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2025年、おしゃれな人は人気ブランドのアイテムをどう着るのか。1か月毎日更新のスペシャルスナップで、その日のコーディネートの参考にしよう。DAY23は高円寺の古着屋「スラット本店」で働く中江歩夢さん。
Levi’s®のジーンズ
「505」

中江歩夢さん/古着屋店員
1967年に登場したブランドを代表する名品ジーンズ、リーバイス®の505。ヒップと太ももにかけてゆったりとしていて、あらゆる体型にフィットしてくれるのが嬉しい。

パンツ:リーバイス®(古着) アウター・パーカ:古着 トップス:ユニクロ ネックレス:タディアンドキング 指輪(右人差し指):トム ウッド 指輪(右小指・左手人差し指):古着 靴:レッドウィング
無骨さがポイントの王道アメカジスタイル
「王道なアメカジスタイルが好き。古着のリーバイス®505はヒゲがしっかり出ているのがカッコいいなと思い購入。レングス30が僕にはジャストサイズでした」。


「普段服装を考える時はまず着たいアイテムを決めるところからスタート。そこから合うものを選んでいきます」。


「ブルゾンは60年代の米軍の海兵隊のもの。海軍のものはよく出回るけれど、海兵隊のワッペンが付いたものはレアなんです」。

「パーカもアウターと同じく60年代のヴィンテージ。パキッとした赤がフェードしてピンクっぽいカラーになっています。古着だと縮んでしまっていることもあり、丈感が合うものを探すのが大変なんですが、これはぴったりでした」。

「指輪はこの3本をつけるのが定番。右手人差し指に付けた指輪はずっと気になっていたトム ウッド。彼女に誕生日プレゼントでもらいました」。

「足元はレッドウィングのスーパーソール®で引き締め。純正のジッパーユニットを装着しています」。

「靴紐で付けられるようになっていて、脱ぎ履きも各段にしやすくなる。そして何よりかっこいい! これしか履かないくらいお気に入りです」。
Photos:Ibuki Tamura
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