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デニムをこよなく愛する服好きたちが今欲しい「新作デニム」を紹介!おしゃれな人は、新作のデニムをどう着こなす?
\今回着こなす新作ジーンズは?/
MARANT

しっかりとレングスがあり、色落ちも雰囲気たっぷりなワイドデニム。極太のシルエットとウォッシュド加工というハードな一面を持ちつつも、緩やかなテーパードとポケット周りから入ったタックにより上品さも併せ持つ、ほどよい大人のデニムに仕上がっている。


色落ちによるヴィンテージ感、パンツのシルエット、縫製などどれをとっても抜け目なく完璧な仕上がりのデニム。ジャケットスタイルからストリートまで幅広い着こなしで活躍しそうな万能ジーンズを相棒としてこの春迎えてみない?
着こなしをチェック!

坂巻凜太郎さん
Steady Study PR
「HIP-HOPの要素を取り入れたくて、明るいブルーのデニムとティンバーランドのブーツという王道の組み合わせにしました。ダウンとパンツでボリュームを出しているので、小物はニット帽でコンパクトに。ネイビーのカラーも淡い色の組み合わせの中でしっかりコーデを締めてくれています」。




「モンクレールのこのダウンはずっと欲しかったものをやっと手に入れました! すこしセンターからはずれているフロントボタンやポケットのデザイン、同系色の背面のロゴがお気に入りポイント。シュプリームのニットキャップは耳まで守ることができるのでこの冬は大活躍しました」。



「上品さとストリート感を併せ持つデニムにやっと出会いました。最近ヒップホップな着こなしにハマっているので、レングス長めの極太シルエットも抜群に好み。ウエストや裾などはしっかり絞られているので、メリハリがついて着こなしの幅が広がると思います」。


「ライトブルーの太めデニムにティンバーランドというヒップホップ定番の組み合わせに。一つのカルチャーを着こなしに取り入れるときは、どんな背景が合ったのかを調べるとよりおしゃれ度があがる気がします」。
Photos:Ibuki Tamura(repo) Yuichi Sugita(still) Text:Takuma Kawakami
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