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バトルへの参戦直前、真剣な眼差しのメンズノンノモデルたち。
兒玉太智、原 修三郎、三宅亮輔、松本雄司が即席チームを結成し、「NIKE(ナイキ)」が主催する「WINNER STAYS TOKYO」ファイナルラウンドの会場にやって来ました。
予選を取材した結果、自らもプレーしたくて堪らなくなり、成田 凌が招集した4名。代理キャプテンは、松本雄司が務めることに。

約1か月間、開催されていた予選大会の総決算となるファイナルの会場は「GINZA de FUTSAL 神楽坂スタジアム」。倉庫のようなビル内に設けられたインドアコートは、真紅のライティングと激しいビートミュージックに彩られ、ストリートフットボールの雰囲気が充満!

「ナイキ」のギアに身を固めた、メンズノンノモデルチーム。全員がサッカー経験者であり、松本雄司と三宅亮輔は同じ高校のサッカー部の先輩・後輩でもあるということで、コンビネーションに期待がかかる。
松本雄司:「凄い雰囲気だね」
三宅亮輔:「ゲストとはいえ僕ら、ガチな決勝の舞台に出ていいんですか?」
兒玉太智:「敗者復活戦=“ラストラウンド”を体験させてもらうだけだから、大丈夫だよ」
原 修三郎:「成田くんのために偵察するのが目的ですよね」

履き口がソックスのようにフィットする「ナイキ」のシューズは、「マジスタX プロキシモ」の新色。テクスチャード加工のフライニット素材アッパーが、ボールコントロールにも抜群の効果を発揮するフットボールモデルだ。

いざ、コートへ。
1ゲーム5分、2点“目”先取で勝利、失点したら1名退場、勝者は負けるまで連戦… といった「WINNER STAYS」のエキサイティングな変則ルールは、成田 凌の解説レポートを参照してほしい。
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