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ストリートのファッショントレンドにも詳しい表参道「RUNO」の中島和弥さんが提案するボブスタイル。おしゃれに差をつけ、夏を乗り切る秘訣が隠されている。

夏服映えを約束するモードなボブは、「硬い・多い」の髪質悩みも解決!
夏にボブって、どう? と思うかもしれないが、そのフォルムに雰囲気があるだけでなく、これからの季節、実に使えるスタイルなのだ! 硬く・多い髪がまとまりやすくなるので梅雨以降の湿気対策をしやすくなるし、軽い素材感の服やキャップとの相性もぐっとよくなるため、夏コーデに幅が出せる。長さがあっても重く見せない秘訣はゆるいパーマと毛量調整。全体はワンレングスボブだが、毛先と顔回りはレイヤーなどで“抜け”をつくる。さらにゆるいランダムなパーマを足し、エアリーな質感に。モードでシャープなカットラインの中に、扱いをラクにするためのさじ加減が光る!
カラー/なし
パーマ/26㎜のロッドで、毛先と顔回りに平巻きのゆるめパーマ。
担当:中島和弥さん(RUNO)
モデル:森本京介さん

SIDE

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ジャケット(ウィリー チャヴァリア)¥42,900/ジェットン ショールーム ポロシャツ¥18,700・パンツ¥19,800/フレッドペリーショップ東京
Photos:Takahiro Idenoshita Stylist:Masashi Sho Composition & Text:Michiyo Matsui

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