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【回しの達人・自慢のヘビロテ服】中川大輔がネオンサインのジーンズで2スタイル

【回しの達人・自慢のヘビロテ服】中川大輔がネオンサインのジーンズで2スタイル

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おしゃれな人は着回し上手。同じアイテムをまったく違った印象に仕上げるのが得意だ。そこで今月から、おしゃれ男子にお気に入りのヘビロテアイテムを、どれだけ使えるか実際に着回してもらう連載をスタート! 第1回は1月号の表紙にも登場。センスに磨きがかかっているメンズノンノ専属モデル中川大輔。

中川大輔のヘビロテアイテム
ネオンサインのワイドデニムパンツ

「3年ほど前にネオンサインで買いました。ウエストの後ろ部分にゴムが入ったワイドシルエット。デニムながらジャージ感覚で気楽にはけるのが高ポイント。僕は骨格がしっかりしているから、パンツは体型に合うワイドシルエットを選ぶようにしています。5ポケットタイプには珍しいワンタック入りで、少しテーパードがかかっているからスタイルもよく見える。きれいに色落ちしたブルーデニムは合わせる服を選ばず、ストリートでもクラシックでもばっちりイケます!」

着回しコーデ1

カーハートのマウンパでヒップホップスタイル

「カーハートの中綿入りマウンテンパーカとヘインズのTシャツ、ストリートアイテムでそろえたコーディネート。ビッグアウターにワイドデニム、インナーは半袖Tで海外のラッパーのようなヒップホップ感を意識しました。男っぽく行きたいときはこんな着こなし。ちなみに、下半身にボリュームが欲しいときには、迷わずこのジーンズをはきます。」

着回しコーデ2

バーバリーのトレンチできれいめストリート

「バーバリーのトレンチコートにクロススティッチのスウェットパーカ、足もとはニューバランスのスニーカーというきれいめコーデ。ベージュのロングコートとワイドデニムは、色合いもシルエットも相性抜群。トレンチをストリートっぽく着たいときも大活躍してくれます。スウェットのフード出しで、ストリート感をアピールすれば完璧。バーバリーのようなオーセンティックなアイテムとも相性がいいのが、ネオンサインのデニムの魅力。」

Text:Hisami Kotakemori

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