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2 モンクレール 1952 CROSSOVER 70’sムードとヘリテージが行き交う

2 モンクレール 1952 CROSSOVER 70’sムードとヘリテージが行き交う

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70年代のレトロなムードやポップなモチーフを、ブランドのヘリテージに融合させた、2 モンクレール 1952の最新コレクション。ヴィンテージにも見事になじむ、まさに今の気分!

冬の装いを軽快に見せる
ピュアなオフホワイト!

様々なテクスチャーをミックスした、オフホワイトのグラデーションコーデ。ヘビーウエイトのコーデュロイと撥水コットンで切り替えたブルゾンに、フリースパンツを合わせた完全防寒ルックが、こんなにも軽快に。

ブルゾン[バイカル]¥261,000・パンツ¥90,000(ともに2 モンクレール 1952)・靴[リーブ ノー トレース ミディアム]¥93,000・ウィメンズの帽子¥71,000(ともにモンクレール)/モンクレール ジャパン ロンT¥18,000/ウェルダー タンクトップ¥9,500/ラッド ミュージシャン 原宿

コントラストのきいた
ポップな柄で一点突破!

ユーズドにもなじむ、ポップアートのようなプリントを全面にあしらった、ベスト×ブルゾンのレイヤードスタイル。グラフィックを手がけたのは、ハリウッド俳優としても知られるバルサザール・ゲティ氏。旬なストリートエッセンスもまとった、着こなしの味つけに最適な1枚。

ベスト[エンブリー]¥158,000・ブルゾン¥150,000[参考価格](ともに2 モンクレール 1952)/モンクレール ジャパン ユーズドのTシャツ¥4,800/aNiKi ユーズドのパンツ¥22,800/ヴェルヴェット

ワークミックスが、
ストリートの新潮流

新トレンドとして注目のストリート×ワークテイストを象徴するのがこのルック。ワークシャツ風のダウン入りブルゾンにタートルネックを合わせたタフな装いを、配送員風のポロシャツで味つけ。原色をきかせてベージュを浮かび上がらせた色合わせも必見。

ブルゾン[ダタール](2 モンクレール 1952)¥150,000・ニット(モンクレール)¥95,000/モンクレール ジャパン ユーズドのポロシャツ¥3,800/aNiKi パンツ¥29,000/ウェルダー

切り替えとバックプリントで
モッズコートに軽快さを

今ストリートをにぎわすL.A.発のスニーカーショップ、アンディフィーテッドとのコラボレーション。背面に、大胆にロゴをプリントしたグランジ風のモッズコートは、清潔感のあるホワイトのジャンプスーツと合わせて、グッと爽やかな印象に。フードのリッチなファーは、着脱可能。長く使える1着だ! 

コート[フェンドーフ](2 モンクレール 1952)¥332,000/モンクレール ジャパン ユーズドのジャンプスーツ¥29,800・ユーズドの靴¥22,800/ヴェルヴェット

冬もリゾート柄で、
ゆる〜くレイドバック!

今季の2 モンクレール 1952を象徴するのが70’s風のイカット柄。ボリューム感もあり、存在感抜群! 色柄のきいたインナーを合わせるときには、裏返してブラックのダウンジャケットとして着こなせるリバーシブル仕様。

ブルゾン[コリマ]¥316,000・靴[サンフォード]¥158,000(ともに2 モンクレール 1952)・帽子(モンクレール)¥54,000/モンクレール ジャパン ユーズドのベスト¥6,800・ユーズドのパンツ¥6,800/aNiKi ユーズドのTシャツ¥9,800/ヴェルヴェット

今の時季に最適な、
ニューヨーカースタイル

夏から秋にかけての端境期に挑戦してほしい、Tシャツ×ダウンベストの軽快なレイヤリング。黒に甘いピンクを差した色合わせまで軽やか。ハリと光沢のあるナイロン生地で、テクスチャーの変化も楽しめる。ベージュのワッペンや裏地やトリムのカーキの切り替えなど、細部のさりげないアクセントも見逃せない。

ベスト[アドラステア](2 モンクレール 1952)¥111,000・Tシャツ¥39,000・パンツ〈参考色〉¥71,000(ともにモンクレール)/モンクレール ジャパン

問い合わせ先

モンクレール ジャパン
0120-977-747

モンクレール ジーニアス
公式サイト:www.monclergenius.com

Photos:Go Tanabe Hair & Make-up:KANADA[LAKE TAJO] Stylist:Taichi Sumura Models:Hio Miyazawa Jin Suzuki Luke Kishimoto Rintaro Mizusawa Ryo Narita Taiki Nomura Composition & Text:Keiichiro Miyata

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