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本誌連動オリジナル企画の「バーバリー・ブラックレーベル」さんのアプリで遊んで、もとい、動作テストしてみました。

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ということで、今からアプリの動作確認を行なう。

話はいきなり本題から切り出すのがいいと思ってます。

で、こちらが話題の「『バーバリー・ブラックレーベル』着こなしバトル画面。

「バーバリー・ブラックレーベル」を着て、今すぐ参加しましょう。

iPhoneからでもスイスイっと応募できます。

なんと、一等賞には10万円を進呈ッ。

その資金でまた「バーバリー・ブラックレーベル」買ってくださいッッ。

よく見ると、左のほうにフェイスブックでお馴染みの「f」マークがありますね。

「キミも表紙モデルになれる!?」これです。地味ですがこれがアプリです。

ポチっとな。

アプリ承認ッ。目視確認ッ。

(株)集英社がキチンと手掛けてますのでご安心ください(これ重要。ホント、今の時代、重要)。

んでもって、設問ですね。

どれどれ…?

コーディネイトの参考は…そりゃあ母親の意見でしょう。あと妹。

昨年、母親と妹に言われた言葉が胸をよぎります。

「お兄ちゃん、マック赤坂(さん)に似てるよね、なんか頭の中身というか、コンセプトとか。赤いジャケットとか、好きでしょ、ああいういい歳した大人の人。マジ心配だよ。」(妹)

「普通でいいので、多くは望まないので、普通に歳を重ねてください。」(母より)

んでもって、ブランドにはこだわる。普通は選ばない?いや、ブランドってカタチじゃないんですよ、時代なんですよ。音楽はハウスとヒップホップの違いがわかりません。

んで、カラオケでは尾崎豊の「Forget me not」を、あの音程を、キッチリ歌いあげる女の子にタンバリン叩くのも忘れて惚れてしまう僕でした。

「『Forget me not』より『忘れな草』のほうが曲のタイトルとしてわかりやすいよねー。でも『勿忘草』とかマジ名称で書かれても読めないよねー」なんて畳み掛ける僕でした。

まあ、一発目のデートは温泉で決まりっ。

なんか細かいとこいろいろ間違ってるなーと思いつつ、そのへんは意識のデッドゾーンに置いといて、あとはビールがあれば2人の距離もなんとかなります。

ヘアスタイルはピンで留めてます。黒よりも青銅色の普通のピン留めが好きです。

で、採点はどんな具合でぇ…

なぬッッ、、46点。

そんなバカな…作んのに携わった人間がこの仕打ちッッ!!

それでも専属モデルになれるんなら、世の中テストの点数では無いってことです。

みなさんは何点でしたか?

友達同士で点数を競うのも面白いですが、これ、Facebookに登録してある自分自身のプロフィール画像をピッタリはめこんで、ウォールに書き込み、みんなとシェアし、また、自身のプロフィール画像として個人情報に登録することもできるんです。

だからアプリ。

(株)集英社がキチンと手掛けてますのでご安心ください(これ重要。ホント、今の時代、重要)。

こうやって…ポチッとな。

どーん。

「MEN’S NON-NO」(メンズノンノ)の表紙でけた。

編集部のみんなはどうかしら…?

こちら、副編集長A田さんちのチワワさんです。ヤバイカワイイ。

広告専属モデル級とは…お金を生むお犬様ですこと。

んでもって、こちらは編集長のI佐さん

猫さんです。

あ、間違っても、猫村さんとか、編集長は猫ではありませんので誤解なきよう。

編集部の画像追加なう(2012/04/12)。

こちら編集S木さむです。ビールグラスの向こうに優しげでアンニュイな眼差しが見て取れますね。恥ずかしがり屋さんなのかな?

Facebookのプロフィール登録は自分の顔以外だと、いきなりおおもとのFacebook社から、場当たり的な駐禁取締りみたいに運悪くアカウント強制終了される場合もあるとか。

そういうスタンス、思想の違い、人生観って、国をまたぎますよね。

なんで、外人さんのアカウントって、自分の顔斜め45度右上3時の方向からアー写どーん!でピース写真とか自信満々なんでしょうね。心に曇りが少しでもあると出来ないことだと思うのです。

Youtubeでも自分の意見を述べるためだけの声明動画とか、トーキングセッションとかディベートとか、エレベーターの中で見知らぬ同士で会話したり、ナンパしたり、授業でも全員が全員手を挙げたりナンパしたり、主張の仕方がものすごい。Twitterでも日本人みたいに景色とかアニメキャラとか使ってる人なんて滅多にいませんもん。

そういう意識もファッションに表れますよね。

僕は日本的なオシャレ、ファッション大好きだけどこれみよがしになりがちな部分をワザと外したり、1点だけピリッとポイント効かせたり、控えめだけどツウなスタイルがマック赤坂さんと同じくらいに好きです。

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