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今季トレンドのペールトーンは、こう着ればモテる!着こなしの正解4選

今季トレンドのペールトーンは、こう着ればモテる!着こなしの正解4選

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“ペールトーンを制する者がオシャレを制す”と言ってもいいほど、注目を集めているペールトーンをスルーするわけにはいかないよね。せっかく挑戦するなら女子ウケも一緒に狙いたいということで、今回もスタイリストの高野麻子さんに一石二鳥な着こなしを教えてもらいました。

1_スラックスでクリーンに仕上げる

「ペールトーンには、着こなし全体を上品に仕上げる力があるんです。それを活かすべく、今回はペールオレンジのスラックスを選びました。適度なぬけ感が出るように、ほどよくゆるいシルエットを選ぶのも忘れずに。グレーのシアーニットで柔和な雰囲気を意識しつつ、腰にシャツを巻くことでメリハリを作るとバランスよく仕上がります」(高野麻子さん/以下同)

パンツ¥30,800/ディガウェル1[TEL:03-5722-3392] ニット(セヤ)¥49,500/エディフィス新宿[TEL:03-5366-5481] Tシャツ¥14,300・腰に巻いたシャツ(アー・ペー・セー)¥31,900/アー・ペー・セー カスタマーサービス[TEL:0120-500-990] 靴(フット・ザ・コーチャー)¥31,900/ギャラリー・オブ・オーセンティック[TEL:03-5808-7515] ネックレス(プリュイ)¥29,700/プリュイ トウキョウ[TEL:03-6450-5777]

  


2_デニムジャケットで
カジュアルに振る

「普段ペールトーンをあまり着ない人でも、ベージュやブラウンの延長で着られるコーラルっぽいオレンジなら挑戦しやすいのでは? ジャケットはテーラード型だとおじさんっぽく見えてしまうので、デニム地のGジャン型を選んであくまでカジュアルに。ダメージ入りのジーンズでやんちゃ感を出しつつ、上品なブラウンのシャツで引き締めるとシャレ感が急上昇!」

ジャケット¥41,800/ディガウェル1[TEL:03-5722-3392] シャツ¥30,800/オーラリー[TEL:03-6427-4245] パンツ(ヌル トウキョウ × ビームス)¥18,480/ビームス 原宿[TEL:03-3470-3947] 靴¥46,200/パラブーツ 青山[TEL:03-5766-6688]

  


3_濃淡のトップスレイヤードで
奥行きを

「ニットベストにトーンを揃えたシャツを重ねて上級者っぽく見せる簡単テクニック。上に重ねるアイテムを濃色にすることで、奥行きが出るだけでなく、引き締まって見えるんです。レトロな編み模様のベストだからこそ、コンパクトにまとめるとマジメっぽく見えるので、ゆるっとしたシルエットでストリートっぽさを出すのが今っぽく仕上げるコツ」。

シャツ¥29,700・ベスト¥29,700/ダイリク[MAIL:d.dairiku@gmail.com] パンツ(ヨーク)¥35,200/エンケル[TEL:03-6812-9897] 靴(サロモン)¥28,600/サロモン コールセンター[TEL:03-6631-0837]

  


4_リラクシーな開襟シャツで
適度に脱力

「さらっと羽織るだけでぬけ感が出せる開襟シャツ。アロハシャツやボーリングシャツのようなパンチのあるものではなく、無地のペールイエローを選ぶことで、優し気な雰囲気に仕上がります。パンツはちょっぴりキレイめなスラックスをチョイス。シャツのステッチからカラーを拾うことで着こなし全体に統一感を出しました。さらにインに着るTシャツは白でももちろんいいけれど、シャツと色を揃えることでこなれ感が生まれるので挑戦してみてください」。

シャツ(フィル ザ ビル)¥28,600/フィル ザ ビル マーカンタイル [TEL:03-6450-3331] Tシャツ¥16,500/オーラリー[TEL:03-6427-4245] パンツ(ニューレーベル)¥27,500/スタジオ ファブワーク[TEL:03-6438-9575] 靴¥39,600/パラブーツ 青山[TEL:03-5766-6688] バッグ(エスロー)¥10,780/エンケル[TEL:03-3464-3891] バングル(ノース ワークス)¥9,900/HEMT PR[TEL:03-6721-0882] リング(アイブイエックスエルシーディーエム)¥49,500/IVXLCDM 六本木ヒルズ[TEL:03-6455-5985]


※価格は全て税込です

Photos:Takahiro Idenoshita Hair&Make-up:Kosuke Abe[traffic] Stylist:Asako Takano Model:Shunya Iwakami Sousuke Ogata Composition&Text:Misato Kikuchi

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