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1枚でサマになる!この春、本当にモテるシャツコーデの正解4選

1枚でサマになる!この春、本当にモテるシャツコーデの正解4選

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女子ウケするアイテムの上位に常にランクインするシャツだけど、カジュアルに普段使いするのって意外と難しい。その反面、1枚でサマになるシャツさえ見つけることができれば、着こなし全体がこなれて見える上にモテ度もアップするのだから、着ない理由は見つからない! 鮮度抜群のシャツを使ったモテる着こなしを4つ紹介するので、ぜひ参考にしてほしい。

1_天然素材のシャツでリラクシーに

ナチュラルで柔らかな風合いのシャツは、カチッと着るのではなく白Tに合わせてラフに羽織るのが正解。ポケット部分に用いたレザーが上品なアクセントになっているので、あえてアクセサリーなどはつけずに楽しみたい。シャツの雰囲気に合わせてパンツや靴もナチュラルな風合いのものを選ぶのも重要だ。色落ちしたフレアジーンズに合わせて’70年代っぽいレトロでナイーヴな雰囲気を出すのがオススメ。

シャツ(シーシーユー)¥34,100/イーライト[TEL:03-6712-7034] Tシャツ(リヴォラ)¥11,000/スタジオ ファブワーク[TEL:03-6438-9575] パンツ(ヤングアンドオルセン ザ ドライグッズストア)¥24,200/グーニー PR[TEL:03-6441-2142] 靴(ムーンスター)¥33,000/ムーンスター カスタマーセンター[TEL:0800-800-1792] 

  


2_好感度大のバンドカラーシャツ!

バンドカラーシャツが嫌いな女の子はいないのでは? と言うほど高い支持率を集めているので、モテたい男子はまずバンドカラーシャツを着るところから始めるべき! 白とブラウンのストライプなら適度にクリーンさを出しながらしゃれ感もアップして見えるし、ゆるっとしたシルエットだから肩肘張らずに着られるのもいい。ほどゆるな白いパンツと黒のローファーで品良くカジュアルに仕上げれば完璧。

シャツ(エディフィス)¥16500/エディフィス新宿[TEL:03-5366-5481] Tシャツ¥15,400/ディガウェル1 [TEL:03-5722-3392] パンツ(ファセッタズム)¥30,800/ファセッタズム 青山[TEL:03-6459-2223]  靴(パラブーツ)¥71,500/パラブーツ青山 [TEL:03-5766-6688] 

  


3_同素材のベストと重ねてこなれる

シャツのこぎれいな印象をキープしつつ、アクティブな印象もプラスできるナイロン素材のシャツは、普段使いするのにちょうどいい。同色・同素材のベストをレイヤードすることで、着こなしに奥行きが出てしゃれ感が格段にアップするので挑戦してみよう。素材が軽やかな分、色はブラックのワントーンでキリリと引き締めるのがベスト。このときパンツまでスポーティにしてしまうと運動着っぽく見えてしまうので、センタープレスの入ったパンツで上品に仕上げるのがオススメ。足元はスッキリ見えるコンバースのハイカットで色を効かせるのがイマドキ。

シャツ¥12,980・ベスト¥12,980・帽子(フリークス ストア)¥5,500/フリークス ストア渋谷[TEL:03-6415-7728] パンツ(ラングラー)¥8,800/リー・ジャパン カスタマーサービス[TEL:0120-026-101] 靴(コンバース)¥7,700/コンバースインフォメーションセンター[TEL:0120-819-217] 

  


4_チェックシャツでダッド感を意識

年齢や性別を問わず誰もが1度は着たことのあるチェックシャツ。おしゃれ&モテを意識するなら、落ち着いたトーン&色数が少なめの細かい柄ゆきを選ぶことで、ダサく見えることなくダッド感を狙える! さらにポケットが印象的なミリタリー感のあるシャツジャケットや、デザイン性のあるパンツを合わせてこなれ感を出すことでスタイリッシュな雰囲気に。ウエアに重さがある分、足元はサンダルで抜くくらいがちょうどいいね。

シャツ(レショップ)¥19,800/レショップ 渋谷店[TEL:03-6712-5770] アウター(アーミーツイル)¥14,300/グーニー PR[TEL:03-6441-2142] パンツ¥28,600/ディガウェル1 [TEL:03-5722-3392] 靴(ヨーク)¥30,800/HEMT PR[TEL:03-6721-0882]  ベルト¥11,000/カイコー[TEL:03-6416-1187]


※価格は全て税込です

Photos:Takahiro Idenoshita Hair&Make-up:Kosuke Abe[traffic] Stylist:Asako Takano Model:Shunya Iwakami Sousuke Ogata Composition&Text:Misato Kikuchi

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