「G-SHOCK」の“こなし方”を、メンズノンノモデル髙橋が考える! | MEN'S NON-NO WEB | メンズノンノ ウェブ

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「G-SHOCK」の“こなし方”を、メンズノンノモデル髙橋が考える!

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G-SHOCKはやっぱり鉄板!」人気スタイリスト秋山貴紀さんとメンズノンノモデル髙橋義明が辿り着いた、その結論の理由とは? 対談場所は、アーティストとしても活動する高橋のアトリエだ。

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髙橋義明:「秋山さんって、G-SHOCKをしているイメージがありますよね」

秋山貴紀:「今日も“マスター・イン・オリーブドラブ”をつけているしね。服に興味を持ち出した頃から現在まで、常にG-SHOCKを持っているかな」

髙橋:「僕の兄もそんな感じでした。その影響もあって、マイ・ファースト・ウオッチはG-SHOCK。周りもみんなつけていましたよ、まるでおしゃれの印みたいに(笑)。ちなみに秋山さんのファーストG-SHOCKは?」

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秋山:「今日のこれと同じようなアナログのタイプ。定番と言われているのはスクエアなフェイスのDW5600シリーズなんだけれど、僕はラウンドフェイスの方がおしゃれだと思って」

髙橋:「確かに、スクエアとラウンドでは印象が変わりますね」

秋山:「ファッションの原体験というか、最初に好きになったものは今でも好き。いろいろと手を出してはみても、またここに帰ってくるんだよね」

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髙橋:「わかります。時計を選ぶのってすごく難しい。アンティークでもない、高級ブランドでもない… そのたび、やっぱりG-SHOCKはオールマイティだなと思うんですよ。ジャージにも合うし、モードなスタイルにも合う。僕はいろんな服装をするので、なおさら」

秋山:「時計は、その人のキャラクターが表れる象徴的なアイテムだからね。G-SHOCKは、フォローする幅の広さが強みだと思う」

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秋山:「例えば今、髙橋くんがつけている時計はフェイスが大きめのミリタリーデザインだけれど、こういうモノトーンスタイルにさらっとつけてもすごくかっこいい。もちろんチノパンとかのタフな着こなしにも合わせられるし、ストリートスタイルのアクセントにもいい」

髙橋:「この新鮮なバランス感、好きです。腕時計をスタイリングの一部として考えるのは、今季の気分かも」

秋山:「G-SHOCKにはアイテム自体の魅力もあるけれど、コーディネートで遊べる楽しさもある。80s〜90sブームでもあるし、今年の秋冬のキーアイテムになるかもしれないね」

 
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問い合わせ先
カシオお客様相談室
TEL:03-5334-4869
http://g-shock.jp/

髙橋義明 衣装:カットソー(ユニバーサル プロダクツ)¥11,000/1LDK[TEL:03-3780-1645] パンツ(ブフト)¥24,000/HEMT PR[TEL:03-6721-0882] スニーカー¥5,800/コンバースインフォメーションセンター[TEL:0120-819-217] その他/スタイリスト私物 ※価格は全て税別です。
Photos:Arata Suzuki[go relax E more] Hair&Make-up:HIROKI[W] Stylist:Takanori Akiyama Text:Jun Namekata[TheVOICE]

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