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流行りに乗って趣味を見つけるのも楽しいけど、自分が好きならば流行なんて関係ない!! ちょっとニッチな好きなコトを聞いてみました。
お話を伺ったのは...

大学生/キュレーター
番場悠介さん
現在大学生の22歳。アートスペース・DOGOオーナー。『野山のなげき』(2022)など、展覧会を多数主催。
テクニックよりも新しさ!?
現代美術の魅力

現代美術の「わからなさ」に
取りつかれて鑑賞→キュレーターに
もともとは美術鑑賞をするようなタイプではなかったという番場さん。「タダ券をもらって行った現代美術の展示が理解できず、損した気分になったので、美術館の売店で本を買って勉強したら、ハマってここまで来てしまいました(笑)」と、意外なきっかけ! 現在では大学に通いながらバイト代をため、墨田区押上でアートスペース・DOGOを運営したり、キュレーターとして展示会を開催したりと活躍中。「展示の運営は、やりがいがありますね。作家のコンセプトや作品から独自性を見いだしつつ、展覧会のコンセプトに合わせてそれらを選択することで、自分の視点が具現化されることに楽しさを感じます!」
番場さんに聞く! 現代美術の魅力
どうして「現代」美術が面白い?
現代美術は難しいイメージがあるけれど...? 「その“わからなさ”に触れることが楽しみのひとつだと思います。“この人はこういうことが言いたくてこういうものを作っているのかも”と推理して考えてみると面白いですよ」
おすすめアーティスト
自身が個展をプロデュースした3名をおすすめ。
1. 佐藤 清さんの作品

2. 楠田雄大さんの作品

3. 松田ハルさんの作品

©DOGO
Text:Miki Higashi
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