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夏になると白Tシャツが着たくなる! オシャレな人たちが買ってよかった白Tシャツを調査したところ、無地もプリントもこだわりが溢れていた。たかが白T、されど白T。服好き6人のリアル愛用品をお届け!
オシャレな人の本命白Tシャツ6選
1.Fruit of the loom×Unused

「マイベーシックとして、素直にパックTをセレクトしました。年中白Tを着ていますが、なかでもフルーツのボディが好み。これはインサイドアウト仕様になっていて、アンユーズドらしさが効いています。夏までのあいだは、このうえからボタンを留めずにシャツを羽織って、太めのスラックスに合わせて着たいです」
2.FRONT11201×Hiroyuki Seo

「ブルックリン発、上質な古着をメインに取り扱うフロント11201から写真家のHiroyuki Seo氏とコラボレーションしたTシャツが登場。Seoさんの優しげながら、自然のパワーを感じる写真が魅力的。美術館のお土産のTシャツを日常で纏うような感覚でラフに楽しみたいですね。ヴィンテージのソフトTシャツをベースに作られたボディで、デニム合わせのシンプルなスタイルこそキマります」
3.USED

「フルーツオブザルームのボディに、誰が撮ったのかわからない写真をプリントした古着のTシャツ。フォトTってどうしても『誰の作品か』に注目してしまうけど、自分のよく知らないカルチャーを着たくなくて。匿名性の高い写真に惹かれて買いました」。
4.USEDのSupreme

「実際は結構最近のものだと思うんですが、どことなくY2Kなムードが漂っているのに惹かれて買いました! あまのじゃくな性格なので(笑)、服はオンタイムなデザインじゃなく、ちょっと古い感じのするものが好きなんです」
5.USEDのMaison Martin Margiela

「20歳くらいのとき、マルジェラを好きになり始めた時期に購入しました。古着なのにとても状態がよくて。その頃花屋で働いていたのもあり、『FLOWER』の刺しゅうロゴに惹かれたんですよね」
6.OVERCOAT

「オーバーコートはニューヨークをベースに展開しているブランド。Tシャツのラインナップはこれだけで、デザイナーの大丸隆平氏本人も愛用しています。ニューヨークのチャイナタウンのスーベニアからインスピレーションを得ています」。
Photos:ITCHY Yoshio Kato Stylist:Asaka Toda Takeshi Toyoshima Shohei Miura Composition&Text: Masahiro Kosaka[CORNELL] Takako Nagai
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