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「メンズ 最強黒バッグ」25選。ショルダー、トート、リュックの定番3型で即戦力の名品をまとめ!

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いま買うべきメンズの「黒バッグ」を総力特集! デイリーに使えて長く愛用できるアイテムを25選まとめ。実際の着用イメージやレビューも参考に、自分に合うアイテムを見つけて欲しい。

 

 

バッグ選びの3つのポイントは?

01.用途で選ぶ

PCを持ち運ぶ平日のビジネスシーンから、最低限の荷物で外出する休日まで、汎用性の高さで選ぶことが重要。自転車移動ならリュック、軽快さならショルダーバッグ、ラフな抜け感ならトートバッグと、自分のスタイルに合ったバッグの形をチョイスしよう。


02.素材で選ぶ

アークテリクスのグランヴィル ショルダー バッグのフロントポケット

耐久性の高いナイロンや、上品で経年変化も楽しめるレザーなど、素材の特徴を意識して選ぶ事が重要だ。加えて、素材によりバッグの重量にも差が出ることもあるのでチェックしたい。また、素材の質感によって着こなしの印象を左右するってことも服好きにとっては重要なポイント。周りとかぶりがちな黒だからこそ、素材にこだわりたい。 

03.機能性で選ぶ

PCを頻繁に持ち運ぶなら、クッション性の高い専用スリーブの有無は必須条件。あわせて、ガジェットや小物を整理できる内部ポケットの数、出し入れのしやすさもチェックしておきたい。また重い荷物を背負う際のクッションの有無など、身体への負担を軽減する設計も見逃せないポイントだ。

 


黒ショルダーバッグ

PORTER SENSES
SHOULDER PACK

ショルダーバッグ(ポーター)¥42,900/吉田 W21cm×H16cm×D11cm

PORTER SENSES(センシズ)シリーズのショルダーパックは、ストラップの長さを調節することで、ウエストバッグのようにも使える新しい形のショルダーバッグだ。指をかけて引くだけで、瞬時にポケットを開けることができるクイックプルをフロントやサイドポケットに採用。カジュアルからフォーマルまで、さまざまなスタイルにハマるマットなブラックのカラーリングもいい。

PORTER SENSES
SHOULDER PACK
を試してみた

「柔らかな触り心地のαGEL(アルファゲル)という多機能素材がハンドルやハーネス、肩パットに内蔵されていて、疲れやストレスが感じにくい使用感です。ウエストバッグのようにも使える2WAY仕様で、使い勝手に優れています!」(メンズノンノモデル 松岡 光)



mont-bell
ベルニナフラップショルダー M

バッグ(モンベル)¥8,600/モンベル・カスタマー・サービス H25cm×W34cm×D12cm

正統派のフラップつきショルダーバッグは、ストラップを短くすることでメッセンジャーバッグのように持ち運びが可能。容量8Lでマチもしっかりあり、A4サイズ対応だから、貴重品のほか、着替えや仕事道具なども難なく持ち運べる。内ポケットも充実しており、普段使いはもちろん、出張や旅行時でも活躍してくれる。

ベルニナフラップショルダー M
を試してみた


「一見、ブランドロゴのみのシンプルなデザインですが、中を見るとオレンジのライニングが採用されていて、すごくユニークだなと思いました! 視認性も高いので物を探す手間も省けます。13インチのPCもぴったり入るサイズで、普段使いするのにおすすめ!」(メンズノンノモデル 松岡 光)


THE NORTH FACE
カペラ 5

THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)カペラ5の俯瞰正面
ショルダーバッグ(ザ・ノース・フェイス)¥7,480/ゴールドウイン カスタマーサービスセンター H20.5cm×W29cm×D7cm

身体にほどよくフィットする形状が特徴的なショルダーバッグ。容量5Lで500mlのボトルから手帳、タブレットなども収納できるサイズ感が絶妙。小分けのポケットが充実したメインコンパートメントとキークリップ付きのフロントポケットを完備しており、普段使いはもちろん、ハイキングなど、アウトドアでも幅広く重宝する。


カペラ 5
を試してみた

THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)カペラ5の試着画像

「ラフに荷物を放り込める気軽さが、デイリー使いにちょうどいいですよね。内側にはスリットポケットとファスナー付きメッシュポケットを装備しているから、イヤホンやリップ、鍵などの細かいアイテムも迷子にならずに済むのも嬉しい!フェスや小旅行にも連れ出したくなります。」(メンズノンノモデル 松岡 光)


patagonia
アトム・スリング 8L

パタゴニアの黒いアトム・スリング 8L バッグ
バッグ(パタゴニア)¥9,350/パタゴニア日本支社 カスタマーサービス H34cm×W23cm×D8cm

ティアドロップ型のバッグを体にフィットさせることで、軽快な外出を叶えてくれるアトム・スリング。ストラップが非対称に作られており、中身を取り出すときもスムーズに前へスライドが可能。不意に荷物を取り出したいときのもたつきを軽減してくれる。メインコンパートメントのほか、フロントポケットにストラップポケットもあり、身の回りのものや必需品を持ち歩くのに便利なギミックが満載だ。


アトム・スリング 8L
を試してみた

パタゴニアの黒いアトム・スリング 8L バッグの試着画像
パタゴニアの黒いアトム・スリング 8L バッグの試着画像アップ

「実用性の高さから、長年パタゴニアのラゲージコレクションの中でベストセラープロダクトなんだとか。実際に試着してみるとコンパクトに感じるんですが、よく見てみると細部へのこだわりが詰まりに詰まってます!1泊くらいだったらこれ1つで旅できそう。」(メンズノンノモデル 松岡 光)



ARC’TERYX
グランヴィル ショルダー バッグ

アークテリクスのグランヴィル ショルダー バッグ
バッグ(アークテリクス)¥19,800/アークテリクス ゲストサービスセンター H29cm×W43.3cm×D8.5cm(編集部調べ)

表地にアルパイン環境でも通用するタフなN400r-AC²リップストップ素材を採用。耐候性と耐久性を兼ね備えながら、スマートな見た目と使いやすさを併せ持つショルダーバッグ。A4ファイルや13インチのノートパソコンが入るサイズ感で、貴重品や仕事道具のほか、着替えやウォーターボトルなども持ち運べる。ハンドルもついており、ショルダーバッグだけでなく、トートバッグとして持つことも◎。

グランヴィル ショルダー バッグ
を試してみた

アークテリクスのグランヴィル ショルダー バッグの試着

アークテリクスのグランヴィル ショルダー バッグの試着

「ショルダーにしても手持ちにしても、実にちょうどいいサイズ。止水ファスナーを採用しているから、天候を気にせず持ち運びやすいのも嬉しいですね。身体に沿う作りになっているから、動きやすさも感じました!」(メンズノンノモデル 松岡 光)


黒トートバッグ

PORTER
PORTER SENSES
Tote bag (L)

トートバッグ(ポーター)¥75,900/吉田 W38cm×H34cm×D17cm

13インチのPCや雑誌などが入るサイズのトートバッグ。マチ幅を広く設計されているため、物を入れても美しい形を保ってくれる。メイン収納部の開口部はホックで開閉する仕様で、荷物の出し入れが簡単。「αGEL(アルファゲル)」を内蔵したハンドルは握りやすく、重さを感じにくいのも特徴だ。


PORTER SENSES
Tote bag (L)
を試してみた


「ルックス的にも収納力的にもベストサイズ! 深みのあるマットブラックで、カジュアルからフォーマルまで、オン・オフ問わずどんなシーンにも合わせやすいのもいいですよね。内側にPCスリーブがついているので整理整頓が苦手な人にもおすすめです!」(メンズノンノモデル 松岡 光)


BRIEFING
DELTA MASTER TOTE M SQD

ブリーフィング、黒トートバッグ
トートバッグ(ブリーフィング)¥72,600/ブリーフィング 六本木ヒルズ店 W40cm×H27cm×D9.5cm(編集部調べ)

ベーシックを再解釈し、ブリーフィングらしい“耐久性のある機能美”を追求したMADE IN USAコレクションの新シリーズ『DELTA(デルタ)』から横型トートが登場。全体を黒で統一したソリッドな佇まいに、ブランドらしい無骨さを融合。シーンやライフスタイルを問わず使える実用性と、細部までこだわり抜いたディテールが魅力。タフさと洗練さを兼ね備えたバランスの取れた仕上がりだ。


DELTA MASTER TOTE M SQD
を試してみた

ブリーフィング、黒トートバッグ、モデルカット、松岡光
ブリーフィング、黒トートバッグ、モデルカット、松岡光、寄り

「しっかりとしたハリがあるのに、見た目ほど重さを感じない。ビジネスからカジュアルまで自然に馴染みますね!オールブラックのソリッドな存在感がスタイリングを引き締めてくれます!」(メンズノンノモデル 松岡 光)



バオ バオ イッセイミヤケ
CART S

黒バッグ「イッセイミヤケ」1
トートバッグ(バオ バオ イッセイミヤケ)¥66,000/イッセイミヤケ

革新的な素材とデザインを提案する「バオ バオ イッセイミヤケ」から紹介するのは『CART S』。細かくしなやかなピースが特徴の「KUROシリーズ」のタテ型トートバッグだ。KUROシリーズとは、職人が1点ずつ直接生地の上に手作業で樹脂成形を施して、造形するシリーズ。ハンドルが内側についたマチのあるシンプルなデザインであり、抜群の収納力を誇る優秀な機能美に注目を。

CART S
を試してみた

黒バッグ「イッセイミヤケ」8

黒バッグ「イッセイミヤケ」9

「手持ち部分は簡単に調整できるので、その日の荷物量や気分に合わせて使用方法を変えられます。マチも高さもしっかりあるので、収納力も抜群。上品な質感なので、テンションが上がりますね」(メンズノンノモデル 松岡 光)


mont-bell
ベルニナトート M

モンベルのベルニナトート M バッグ
バッグ(モンベル)¥7,200/モンベル・カスタマー・サービス H35cm×W40cm×D12cm

シンプルデザインの縦型トートは、強度と軽量性を兼ねたモンベルオリジナルのバリスティックナイロンを使用。引き裂き強度も高く、擦り切れや引っ掻きにも耐えるタフさを備えている。容量は12Lと大きく、普段使いだけでなく、近場への一泊旅行や出張にももってこい。


ベルニナトート M
を試してみた

「このシンプルなデザインがいい。デイリー使いからトラベルやアウトドアまで使い回しのきくアイテムで、個人的にはサブバッグとして使いたいです。強度と軽量性を兼ね備えたシェル素材でガシガシ使えるのもポイント。壊れるまで愛用したくなります!」。(メンズノンノモデル 松岡 光)



THE NORTH FACE
メイフライトート

ザ・ノース・フェイスの黒いメイフライトート バッグ
バッグ(ザ・ノース・フェイス)¥6,930/ゴールドウイン カスタマーサービスセンター H35cm×W32cm×D12cm

シンプルな一気室構造で、26Lの大容量を実現した軽量トートバッグ。コンパクトに畳めるポケッタブル仕様になっており、旅行先で荷物が増えたときや普段の買い物など、サブバッグとして大活躍する。一方で、ファスナー式の入り口や小物を仕舞うポケットも充実しており、普段使いするメインバッグとしても文句なし。

メイフライトート
を試してみた

ザ・ノース・フェイスの黒いメイフライトート バッグ試着

ザ・ノース・フェイスの黒いメイフライトート バッグ試着アップ

「軽量なのに、素材はタフな印象。荷物が増えがちな日でも安心して持ち運べそうです。さらに、使わないときはコンパクトに畳めて、内側にはポケット付き。細かいアイテムも迷子にならずに整理できるのもうれしいポイントです!」(メンズノンノモデル 松岡 光)


patagonia
テラヴィア・トート・パック 24L

パタゴニアの黒いテラヴィア・トート・パック 24L バッグ
バッグ(パタゴニア)¥14,850/パタゴニア日本支社 カスタマーサービス H41cm×W25cm×D20cm

バックパックとして背負ったり、トートにして手持ちしたり。気分やシーン、用途に合わせて持ち方をアレンジできる軽量バッグ。メインコンパートメントには、ジッパー式ポケットとテープ留めの隠しポケットを採用。外側のジッパー式ポケットはキークリップ付きで鍵の紛失も防いでくれる。両サイドに伸縮性のあるメッシュポケットがあり、大きめのウォーターボトル2本を分けて持ち運び可能。デザイン、スペックともに汎用性を追求しており、一度使うと手放せない。


テラヴィア・トート・パック 24L
を試してみた

パタゴニアの黒いテラヴィア・トート・パック 24L バッグ試着
パタゴニアの黒いテラヴィア・トート・パック 24L バッグ試着アップ

「トートなのに、サッとバックパックに切り替えられる2WAY仕様が天才すぎます。普段使いはもちろん、山や海に持っていって『荷物多いな...』となった瞬間に背負えて、両手を空けられるのがすごく助かりますね!」(メンズノンノモデル 松岡 光)



ARC’TERYX
キャリア 45 ギアトート

アークテリクスのキャリア 45 ギアトート バッグ
バッグ(アークテリクス)¥30,800/アークテリクス ゲストサービスセンター H38cm×W65cm×D24cm(編集部調べ)

アウトドアシーンや旅行などで、シューズやレインウェア、ギアケースなどの必要なあれこれをまとめて持ち運べるギアトート。バードロゴが主張する大容量のデザインで、丈夫なリップストップ素材を採用。普段使いはもちろん旅行やアウトドアなど、過酷な環境においてもその真価を発揮する。生地の縫い目にテープや溶剤で目止めすることで防水性を高めるシームシーリングを採用。15インチのノートパソコンが収納できるサイズ感で、オープントップデザインも使いやすい。

キャリア 45 ギアトート
を試してみた

アークテリクスのキャリア 45 ギアトート バッグ試着

アークテリクスのキャリア 45 ギアトート バッグ試着

「なんでも入りそうな“大容量感”がいいですよね。シンプルだけど、バードロゴはしっかりと入っていて、着こなしのアクセントになってくれるのも嬉しい。アクティビティのほか、小旅行にも活躍しそうです!」(メンズノンノモデル 松岡 光)


WHITEÂGE
MOD.NAVY Helmet Bag M

ホワイタージュ、黒トートバッグ
ヘルメットバッグ(ホワイタージュ)¥30,800/ホワイタージュ W35cm×H40cm×D9cm(編集部調べ)


ミリタリーや特殊部隊、警察のユニフォームに着想を得て、優れたインターフェースと高機能スペックを先進テクノロジーで再構築したモデルだ。ユニフォームからサンプリングした実用的なカラーパレットを採用し、無骨さとシャープさを両立。さらに、防水性・防風性・透湿性に優れたサステナブル素材を用い、日常からタフな環境まで対応する高いパフォーマンスを備えている。


MOD.NAVY Helmet Bag M
を試してみた

ホワイタージュ、黒トートバッグ、モデルカット、松岡光
ホワイタージュ、黒トートバッグ、モデルカット、肩掛け、松岡光

ホワイタージュ、黒トートバッグ、モデルカット、手持ち、松岡光

「横マチだからしっかり自立してくれるし、荷物を入れてもフォルムが崩れにくいのがうれしいポイント!カジュアルにもモードにもハマる。どんなスタイルにも合わせやすい万能タイプですね!」(メンズノンノモデル 松岡 光)


A.P.C.
Maiko ミディアムトートバッグ

黒バッグ「アー・ペー・セー ミディアムトート」1
トートバッグ(アー・ペー・セー)¥84,700/アー・ペー・セー カスタマーサービス

ミニマルで美しいデザインが特徴のブランド、A.P.C.(アー・ぺー・セー)。何年使っても飽きがこないという人も多いだろう。そんな普遍的な良さを持ち合わせるアイテムから、今回紹介するアイテムは『Maiko ミディアムトートバッグ』。シルエットはシンプルであり、素材の光沢からも感じられる上品な雰囲気。名称に「ミディアム」とついている通り、小さ過ぎず大き過ぎず、ちょうど良いサイズ感のトートバッグだ。


Maiko ミディアムトートバッグ
を試してみた

黒バッグ「アー・ペー・セー ミディアムトート」7
黒バッグ「アー・ペー・セー ミディアムトート」8

黒バッグ「アー・ペー・セー ミディアムトート」9

「手持ち、肩掛け、斜め掛けの3パターンで試用してみました! ちょっとしたお出掛けや、荷物量が多くない日の通勤通学に活躍しそうです。レザー仕様の上品な雰囲気なので、どんなコーディネートでも存在感を放ちそうです」(メンズノンノモデル 松岡 光)


Incase
Tracks Tote / 22L -Black-

「黒バック」インケース1
トートバッグ(インケース)¥23,100/インケースカスタマーサポート

長期出張にも使えるとオンオフ問わず人気のインケースのバッグ。シックなデザインで収納スペースもたくさん。荷物量が多い時はもちろん、カメラマンが機材を運ぶ用としても使っている逸品だ。数あるアイテムの中から今回紹介するのは「トラック トート」。主にビジネスシーンで活躍する様々な工夫が施されているので、早速見ていこう。


Tracks Tote / 22L -Black-
を試してみた

「黒バック」インケース10
「黒バック」インケース11

「ちょうど良いサイズ感で、ポケットも多く、持ち物の整理がしやすいです。デザインもシンプルでカッコイイ。 生地がしっかりしていて型崩れせず自立するので、長期的に使える心強さもあります」(メンズノンノモデル 松岡 光)



黒リュック

PORTER
PORTER SENSES
DAYPACK

デイパック(ポーター)¥79,200/吉田 W31cm×H42cm×D17cm

オン・オフどちらのシーンでも使える2層式のPORTER SENSES(センシズ)シリーズのデイパック。大容量のメイン層に小分けに便利な吊りポケットを備え、背面側には13インチのPCが収納可能なクッション材入りのポケットつき。柔らかな触り心地の多機能素材「αGEL(アルファゲル)」をハンドルやハーネス、肩パットに内蔵し、重さによってかかる圧力を分散し、疲れやストレスを和らげてくれるのもうれしいポイント。

PORTER SENSES
DAYPACK
を試してみた


「小ぶりなルックスの印象だったけど、13インチのPCが収納可能なクッション材入りのポケットや両サイドにポケットがついていて、想像以上に収納力が抜群! ナイロンの質感も上品で、どんなシーンにもハマると思いました!」(メンズノンノモデル 松岡 光)


mont-bell
ポケッタブル ライトパック 15

モンベルのポケッタブル ライトパック 15 バッグ
バッグ(モンベル)¥6,000/モンベル・カスタマー・サービス H44.5cm×W26.5cm×D14.5cm

容量15Lのリュックでありながら、折りたたんでコンパクトに収納、持ち運びができるポケッタブルパック。薄手で軽量なナイロンリップストップに、ウレタン・コーティングを施すことでタフに仕上げられており、街中からアウトドアまで、さまざまなシチュエーションで重宝する。ミニマルなスペックが潔く、着こなしに抜け感をプラスしてくれる。


ポケッタブル ライトパック 15
を試してみた

「まず驚いたのが187gと超軽量だってこと。薄手の生地で、パック全体を内ポケットに収納できるパッカブル仕様なので、デイリー使いはもちろん、サブザックとしても良さそうです。本当、モンベルのアイテムは頼りになります(笑)」(メンズノンノモデル 松岡 光)



THE NORTH FACE
キンカジュー

ザ・ノース・フェイスの黒バックパック/キンカジュー バッグ
バッグ(ザ・ノース・フェイス)¥18,700/ゴールドウイン カスタマーサービスセンター

フロントにある縦長な2つのポケットで知られるキンカジューが、時を経て復活。知る人ぞ知る名作バッグに軽量性と耐久性に優れたRobicナイロンを使うことで、より軽やかでタフにアップデートした。擦り切れなどが気になるボトムには、耐摩擦性の高い1000デニールのナイロン素材を使用。90年代のムードを踏襲しながら、現代のファッションやライフスタイルにマッチする名作としてオススメしたい。

キンカジュー
を試してみた

「2つの縦型ポケットがついていて、なんとも新鮮なデザイン!あまり人と被らないリュックを探している人におすすめしたいです。ふわっとしたショルダーハーネスで、長時間背負っていても疲れにくそうなのも好きなポイントでした。」(メンズノンノモデル 松岡 光)



TUMI
TUMI HARRISON スモールグリフィン

TUMI、黒バックパック
バックパック(トゥミ)¥165,000/トゥミ・カスタマーセンター W28cm×H43cm×D12cm(編集部調べ)

Harrisonは、タイムレスでありながらどこか今の空気感をまとったモダンなコレクション。ミニマルなデザインにトゥミならではの機能性を落とし込み、ファッションやオケージョンを問わず、使う人のライフスタイルに自然とフィットする。上質なレザーを使用したバックパックは、クラシカルなムードと高い実用性を両立。表面に施された立体的な加工がさりげない奥行きを生み、建築的で洗練された印象に仕上げている。

TUMI HARRISON スモールグリフィン
を試してみた

TUMI、黒バックパック、モデルカット、松岡光

「見た目はクリーンだけど、機能面がかなり本格派!容量が大きく、荷物が多い日でも安心ですね。移動中でもスマートに荷物を取り出せるので、ビジネスシーンでかなり重宝されそうです!」(メンズノンノモデル 松岡 光)



DIESEL
MULTI-PKTS BACKPACK X

ディーゼル、黒バックパック
バックパック(ディーゼル)¥50,600/ディーゼル ジャパン W33cm×H44cm×D12cm

ディーゼルのユーティリティシリーズ『MULTI-PKTS(マルチポケッツ)』のバックパック。シリーズ名の通り、フロントパネルに配したマルチポケットがアイコン的な存在だ。立体的なデザインがほどよいアクセントとなり、シンプルな着こなしにも自然に映える。収納力という実用性はもちろん、都会的なムードを添えるファッション性も両立。機能とデザインをバランスよく合わせた、デイリーに頼れる一品だ。

MULTI-PKTS BACKPACK X
を試してみた

ディーゼル、黒バックパック、モデルカット、松岡光

「長時間の移動でも負担になりにくい軽量素材が良いですね。立体的なマルチポケットは存在感があるのに、スマートな印象。スウェットなどのラフなスタイリングにも自然にマッチしそうです!」(メンズノンノモデル 松岡 光)



JANSPORT
SUPERBREAK PLUS
FX – SOFT NYLON

ジャンスポーツ、黒バックパック
バックパック(ジャンスポーツ)¥9,900/ユニグローブ W32cm×H42cm×D14cm(編集部調べ)

動きやすさとデザイン性を兼ね備えた『Lunar Lounge Collection(ルナーラウンジコレクション)』のバックパック。人気モデル「SuperBreak Plus」をベースに、同色で統一したミニマルなデザインと、やわらかな風合いのクリンクルナイロン素材を組み合わせた。広々としたメインコンパートメントに加え、PCスリーブやフロントポケットも備え、収納力も申し分ない。デイリー使いにちょうど良い一品だ。

SUPERBREAK PLUS FX – SOFT NYLON
を試してみた

ジャンスポーツ、黒バックパック、モデルカット、松岡光

「黒バックパックといえばジャンスポーツ!学生のイメージが強いけれど、これは同色でまとまっているので大人っぽい印象。通勤にも違和感なく合わせられるし、長く愛用できそうです。週末のお出かけにも気軽に使いたい!」(メンズノンノモデル 松岡 光)



patagonia
レフュジオ・デイパック 26L

バッグ(パタゴニア)¥15,950/パタゴニア日本支社 カスタマーサービス H46cm×W30cm×D19cm

定番シリーズとなったレフュジオ・デイパックから、日常生活から旅や出張までフォローする既存の容量26Lのアップデートタイプが登場。ノートパソコンなどの仕事道具に簡単な着替え、プラスαを収納できるサイズ感が使いやすく、フロントポケットやサイドポケットも充実。ロゴ以外、オールブラックで仕上げられており、着こなしや季節を選ばずヘビロテできる。

レフュジオ・デイパック 26L
を試してみた

パタゴニア レフュジオ・デイパック 26Lの試着画像

「26リットルも入るので、普段使いならPC、アウトドアなら着替えやスニーカーを入れるのにとても重宝しそう。見た目はシンプルだから、汎用性も高く、一つ持っておきたい名品だと思います!」(メンズノンノモデル 松岡 光)



ARC’TERYX
マンティス 26 バックパック

アークテリクスのマンティス 26 バックパック バッグ
バッグ(アークテリクス)¥27,500/アークテリクス ゲストサービスセンター H47.5cm×W27.5cm×D10cm(編集部調べ)

アークテリクスに数あるアイコンバッグの中でも、汎用性と快適性に優れた26Lバックパック。メインコンパートメントのほか、フラップポケットやジッパー式フロントポケット、サイドポケットなど、さまざまなポケットが充実しており、収納力は折り紙つき。耐久性に優れた素材と都会的なルックスが見事に融合しており、ハイキングから旅行、街中やオフィスまで、幅広くフォローしてくれる。

マンティス 26 バックパック
を試してみた

「無駄のないデザインがかっこいい!アウトドアでも街でもキマるから、一つ持っておくとかなり活躍しそう。背負い心地も良くて、長時間でも疲れにくい印象がありました。」(メンズノンノモデル 松岡 光)



無印良品
撥水 リップストップ リュックサック

無印良品の黒い撥水リップストップリュックサックバックパック
撥水リップストップリュックサック バックパック(無印良品)¥4,990/無印良品 銀座

シンプルかつ嬉しい機能が備わっている「無印良品」のアイテムたち。その中から今回紹介する「撥水 リップストップ リュックサック」は軽くて丈夫なリップストップ生地を使用したリュックサックだ。生地には再生素材を採用し、一部に撥水加工を施している。ベーシックなデザインだからこそ活用シーンもさまざま。アウトドアから日常使いまで、どのような用途でも活躍できる万能性を備えている。

撥水 リップストップ リュックサック
を試してみた

無印良品の黒い撥水リップストップリュックサックバックパックを着用レビュー

無印良品の黒い撥水リップストップリュックサックバックパックのPCスリーブ

「全体的に身体に馴染む柔らかい軽量素材なので、長時間ストレスフリーに背負っていられます。外ポケットが3つあり、、両サイドのポケットには傘やペットボトルも収納可能。通勤通学にも、山登りなどのアウトドアにも適していると思います!」(メンズノンノモデル 松岡 光)


GREGORY
レイブン12

黒バッグ「グレゴリー」レイブン12①
バックパック(グレゴリー)¥17,600/サムナイト・ジャパン

アウトドアバッグといえば「グレゴリー」と呼ばれるほど、圧倒的な信頼と実績のあるブランド。身体にフィットする素材やディテールを追求し、独自の新パーツや新製品を発表し続けている。今回紹介する「レイブン12」も、通勤通学やランニングなどのフィットネスに最適なバックパック。無駄をなくしたミニマルなデザインながらも、必要な機能はすべて搭載。マルチに活躍する収納スペースなどが特徴だ。


レイブン12
を試してみた

黒バッグ「グレゴリー」⑦
黒バッグ「グレゴリー」⑧

「コンパクトなサイズ感ながら、収納力抜群なバックパックです。13インチのパソコンもすっぽり入ります。上品なディテールなので、スマートに見えるのがポイントです!」(メンズノンノモデル 松岡 光)


試着したのは

松岡光

メンズノンノモデル

松岡光

2025年からメンズノンノ専属モデルに。大学入学をきっかけにファッションに興味を持つ。ダーツとサウナがマイブーム。

Photos:Yuichi Sugita Hallel Miura(model)

安藤 英生

安藤 英生

マーケター

2025年よりメンズノンノウェブに在籍。マーケティング&記事執筆担当。ズボラでもできるアンチエイジングが気になる。海外旅行はタイが好き。

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