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この春、新調するなら多くのシーンで活躍し変化を楽しめる機能を兼ね備えたバッグがおすすめ。本記事では、この春買うべき“2WAY”で使えるをアイテムを紹介。モデル試用レビューも参考に自分に合った1品を見つけて欲しい。
ARC’TERYX
グランヴィル ショルダー バッグ

表地にアルパイン環境でも通用するタフなN400r-AC²リップストップ素材を採用。耐候性と耐久性を兼ね備えながら、スマートな見た目と使いやすさを併せ持つショルダーバッグ。A4ファイルや13インチのノートパソコンが入るサイズ感で、貴重品や仕事道具のほか、着替えやウォーターボトルなども持ち運べる。ハンドルもついており、ショルダーバッグだけでなく、トートバッグとして持つことも◎。
グランヴィル ショルダー バッグ
を試してみた
ショルダー

トップハンドル

「ショルダーにしても手持ちにしても、実にちょうどいいサイズ。止水ファスナーを採用しているから、天候を気にせず持ち運びやすいのも嬉しいですね。身体に沿う作りになっているから、動きやすさも感じました!」(メンズノンノモデル 松岡 光)
PORTER
PORTER SENSES Tote bag (L)

13インチのPCや雑誌などが入るサイズのトートバッグ。マチ幅を広く設計されているため、物を入れても美しい形を保ってくれる。メイン収納部の開口部はホックで開閉する仕様で、荷物の出し入れが簡単。「αGEL(アルファゲル)」を内蔵したハンドルは握りやすく、重さを感じにくいのも特徴だ。
PORTER SENSES Tote bag (L)
を試してみた
ショルダー

トップハンドル

「ルックス的にも収納力的にもベストサイズ! 深みのあるマットブラックで、カジュアルからフォーマルまで、オン・オフ問わずどんなシーンにも合わせやすいのもいいですよね。内側にPCスリーブがついているので整理整頓が苦手な人にもおすすめです!」(メンズノンノモデル 松岡 光)
Patagonia
テラヴィア・トート・パック 24L

バックパックとして背負ったり、トートにして手持ちしたり。気分やシーン、用途に合わせて持ち方をアレンジできる軽量バッグ。メインコンパートメントには、ジッパー式ポケットとテープ留めの隠しポケットを採用。外側のジッパー式ポケットはキークリップ付きで鍵の紛失も防いでくれる。両サイドに伸縮性のあるメッシュポケットがあり、大きめのウォーターボトル2本を分けて持ち運び可能。デザイン、スペックともに汎用性を追求しており、一度使うと手放せない。
テラヴィア・トート・パック 24L
を試してみた
バックパック

トップハンドル

「トートなのに、サッとバックパックに切り替えられる2WAY仕様が天才すぎます。普段使いはもちろん、山や海に持っていって『荷物多いな...』となった瞬間に背負えて、両手を空けられるのがすごく助かりますね!」(メンズノンノモデル 松岡 光)
WHITEÂGE
MOD.NAVY Helmet Bag M

ミリタリーや特殊部隊、警察のユニフォームに着想を得て、優れたインターフェースと高機能スペックを先進テクノロジーで再構築したモデルだ。ユニフォームからサンプリングした実用的なカラーパレットを採用し、無骨さとシャープさを両立。さらに、防水性・防風性・透湿性に優れたサステナブル素材を用い、日常からタフな環境まで対応する高いパフォーマンスを備えている。
MOD.NAVY Helmet Bag M
を試してみた
ショルダー

トップハンドル

「横マチだからしっかり自立してくれるし、荷物を入れてもフォルムが崩れにくいのがうれしいポイント!カジュアルにもモードにもハマる。どんなスタイルにも合わせやすい万能タイプですね!」(メンズノンノモデル 松岡 光)
A.P.C.
Maiko ミディアムトートバッグ

ミニマルで美しいデザインが特徴のブランド、A.P.C.(アー・ぺー・セー)。何年使っても飽きがこないという人も多いだろう。そんな普遍的な良さを持ち合わせるアイテムから、今回紹介するアイテムは『Maiko ミディアムトートバッグ』。シルエットはシンプルであり、素材の光沢からも感じられる上品な雰囲気。名称に「ミディアム」とついている通り、小さ過ぎず大き過ぎず、ちょうど良いサイズ感のトートバッグだ。
Maiko ミディアムトートバッグ
を試してみた
ショルダー

トップハンドル

「手持ち、肩掛け、斜め掛けの3パターンで試用してみました! ちょっとしたお出掛けや、荷物量が多くない日の通勤通学に活躍しそうです。レザー仕様の上品な雰囲気なので、どんなコーディネートでも存在感を放ちそうです」(メンズノンノモデル 松岡 光)
試着したのは
Photos:Yuichi Sugita Hallel Miura(model)
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