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Bill Wall Leather



「大きな台座の両サイドにアイコニックなアイコンクロスが刻印されたリング。シンプルで控えめなデザインなので、幅広いコーディネートにもマッチしますし、他のアクセサリーと合わせてもじゃまにならない。絶妙なバランスが魅力です。個人的にはピンキーリングとして小指にサラッとつけるくらいがおすすめ!」。(丸 海都/BEAMS プレス)
eoa



「年齢を重ねるごとにゴールドのジュエリーが気になります。これは2つのリングがひとつに溶け合ったかのようなデザインが特徴で、片側に天然石が入っています。リュクスな輝きにターコイズの色味が加わることで、大人っぽい上品な印象を演出してくれるのがポイント。ほどよいボリューム感なのも好みです」。(矢本亮太/BEAUTY&YOUTH / Steven Alan PR)
GUSTAVO



「デザイナーのグスタボ氏が、妻が育てた生花をジュエリーにしているブランド。そのバックボーンもすてきですが、レディースライクなデザインが、ヘリテージの波がきている今にちょうどいいと思いチョイスしました。ラグジュアリーブランドの服に合わせて、コーディネートにギャップを加えたい!」。(大泉 暉/JOURNAL STANDARD PR)
END



「光を受けることで中の構造が浮かび上がるように仕上げているのがポイントで、黒いクリスタルレジンが奥行きを生み、指もとに強い存在感を与えます。個人的に映画好きということもあり、アメコミを思わせるこのモチーフが大変気に入っています。ジュエリーこそ個性を出すのにぴったりなアイテムですよね!」。(相原涼介/alpha Brand Consulting プレス)
MATSUO Toshihiko®



「デッドストックのレモンクォーツを大胆に配した大ぶりなリングは、これひとつで強い存在感を放ちます。普段あまり多くのジュエリーを身につけないからこそ、毎日身につけられて、長く愛用できるリングに惹ひかれる。数を重ねるのではなく、ひとつのリングで自分のイメージを印象づけられる点に、このジュエリーの魅力を感じました」。(西澤祐哉/STUDIO FABWORK / ENKEL プレス)
BONEE



「0.8mmの洗練されたスネークチェーンのシンプルで滑らかなシルエット。デザインされたフックの曲線もとても上品。日本国内有数のジュエリー産地である山梨県甲府市の職人の手によって、一点一点丁寧に作りあげられています。意識しないと見逃してしまうような繊細なデザインを楽しむのもジュエリーの醍醐味だいごみです」。(大沢駿介/EDSTRÖM OFFICE PR & Communications)
Photos:Yuichi Sugita
Composition&Text:Kazuki Ebina
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