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バッグ選びの肝は、デイリーに使えて気分が上がるかどうか。ショルダーバッグ、バックパック、マイクロバッグ、そしてトレンドのバッグチャームまで、“今すぐ欲しい”アイテムがきっと見つかる! ここではショルダーバッグ6選をお届け!
Crumpler

1995年に創業したメルボルン発のクランプラーが、地元に新設された本社兼工房で製造する少量限定のラグジュアリーライン。コーデュラナイロン製の耐久性の高いヘビーウエイト生地なので、タフに使えるのもうれしい。ブランドらしいカラフルなカラーリングは、冬の装いを軽やかにしてくれる。
KaILI

福岡を拠点に展開するカイリの新作である、フラップ付きの大型ニュースペーパーバッグ「ログ」。縫合部を外側につまんで仕立てることで、へりに立体感が生まれ、バッグ全体のアウトラインをくっきりと際立たせている。軽量で撥水はっすい性、通気性に優れる万能な相棒は、日常使いから旅先まで365日愛用したい!
ryaw

光沢感のあるレザーのボディとレングス調整可能な流線形のショルダーストラップの組み合わせがユニーク。
Antwort

不定期リリース、デザイナー非公表のアントワートは、知る人ぞ知るアノニマスな新鋭ブランド。硫化染めしたチノ素材を水洗いし、天日干しすることで生まれる適度なフェード感とアタリが、どんなスタイリングにも自然になじむ。大容量で、週末トリップにももってこい!
Kaan

メイド イン ニューヨークにこだわるアメリカ発のカーンは、縦長フォルムが新鮮。12オンスのデニム地で、経年変化も楽しみたい。
Dan Gee

ロンドンを拠点に活動するデザイナーによるブランド。異なる表情のナイロン素材を組み合わせ、奥行きのある佇まいに。あえて芯地を使用していないことで、軽量で体に沿うシルエットが実現している。
Photos:Ryosuke Hoshina Hair&Make-up:Taro Yoshida[W] Stylist:Masashi Sho Collage:Miko Shima Model:Eriya[MEN’S NON-NO model]
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