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いまオシャレな人たちの足元を支えるのは「プーマ」のスニーカーだった!人気ショップのプレスから服好きモデルまで5人が買ってよかった愛用スニーカーをこだわりのコメントとともにお届け!
プーマ×ビューティー&ユースの
愛用スニーカー「BRAZIL」


矢本亮太さん/ビューティー&ユース プレス
独特の雰囲気を放つレザーアッパーが特徴的なモデル。クラック(ひび割れ)加工を施して、まるで何年も過酷な環境下で履き込まれたかのような深みを演出しつつ、履き重ねることで味わいを増していく経年変化を楽しめる一足。



「個人的にレザー素材が気になっていて、中でもこの一足はクラックレザーというところに惹かれました。履き込むことで表情が変わり、履く人によって雰囲気が出るところも魅力です」。




「クラック加工がされているので、履き重ねることで表面が剥がれ、自分だけの一足になっていく経年変化が楽しみです」。
プーマの愛用スニーカー
「KING INDOOR」BEAMS限定モデル



丸 海都さん/ビームスプレス
「取り外し可能な折りたたみ式のシュータンやガムソールなど、レトロな風合いはそのままに、特徴的なアッパーのデザインをステッチワークではなく型押しで立体感を表現。素材も通常のプレミアムレザーからスエードに変更し、オフホワイトカラーで仕上げることでより上品な印象に。 さらに“KING”のワードマークなどを同色にすることで、よりソリッドな見た目にして幅広いコーディネートとマッチするようにしました」。
プーマ×ジョウンドの
愛用コラボスニーカー「モストロ」

神谷空さん/モデル・俳優
今回は、発表からずっと注目していた「プーマ(puma)」×「ジョウンド(jjjjound)」のコラボスニーカー「モストロ(MOSTRO)」が発売されたということで、購入してみました!
オンラインでは、ほとんどのサイトの抽選に「ダークチョコレート」と「ディープネイビー」の2色とも応募していましたが、全サイトで「sorry...」との文字が...(外れた時は大体書かれております。笑)
ネットでも“一部店舗で取り扱いあり”とだけの記載で、「どこに行けば...」と頭を抱えておりましたが、「もしかしたら...⁉︎」と、kithの店舗にふらっと寄ると、まさかの⁉︎

上質なスウェードの高級感と“この”イボイボが!これはまちがいない!
金額の記載すらなく、時間もオープンからだいぶ経っていたので、これは展示だけなのかな...と不安でしたが、店員さんに尋ねてみると「ブラウンはこの29cmが“ラスト1足”です」とのことで考える暇なくすぐに購入!

イタリア語で“モンスター”を意味する“MOSTRO”は、60年代のスプリントスパイクと80年代のサーフシューズを融合させた、左右非対称のデザインとスパイク状のソールが特徴。

“JJJJound”はこの唯一無二のシルエットを、プレミアムスエードとレザーで再構築しており、ファスナーストラップをクラシックなシューレース仕様へと変更しました。

落ち着きを感じるミニマルな雰囲気と、エッジの効いたアウトソールが、“上品”ד遊び心”を感じ、個人的にすっごく刺さります...。

ディープネイビーとすごくすごく迷ったのですが、クラシック感やスウェードとの相性が引き立って見えたので、今回はダークチョコレートをセレクト。

2ブランドのロゴが入った付属のシューズバッグも可愛い! シンプルながら特別感のあるところが気に入っております!

これから沢山履いていこうかな!
では!!
プーマの愛用ドライビングシューズ



酒井大生さん/会社員
「PUMAのドライビングシューズもバッグと同じく古着屋で購入。こうして見ていると、細めのすらっとしたシルエットのものが僕の好みみたいです(笑)。サイドにはベロア素材があしらわれているから、シンプルにまとまりすぎないところもいいなと思います」。



プーマ for BEAUTY&YOUTHの
愛用スニーカー「BRASIL」


横山翔一さん/BEAUTY&YOUTH PR
「経年変化が楽しめるクラックレザーで素材別注。履き続けるほど愛着が増す1足に仕上げました。徐々にひび割れする型押しのロゴも、ヴィンテージライクなムードを後押しするこだわりのディテール」。

Photos:Yuichi Sugita Ibuki Tamura

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