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夏になると白Tシャツが着たくなる! どうせなら、人気ブランドの新作だったり、誰ともかぶらなそうなデザインだったり、語れる1枚を選びたい。プリント、コスパ、パックTの3ジャンルからおさえるべき10選を紹介!
「語れる白Tシャツ」10選
主役級プリントな白T
1.Barbara Kruger

有名ストリートブランドがロゴの元ネタにしたといわれる、彼女の作品。英文のメッセージを打ち消す、センセーショナルなデザインは唯一無二だ。
2.ARNOLD PARK STUDIOS

架空の企業ロゴをバックに並べたデザインが新鮮。どことなく漂う"オフィシャル感"に心くすぐられる。
3.Sloppy Supply

クラシカルな字体が今の気分にぴったり。くすんだブルーも落ち着いた雰囲気だ。英文は「二日酔いの日々」という意味。
4.STP

エスティーピーは自動車用燃料や関連製品を販売する、アメリカの老舗ブランド。キャッチーで気取らないロゴがたっぷり。
5.CAL O LINE "THE GOONIES"

1985年に上映された『グーニーズ』は今も多くの人に愛されている名作。服好きなら、一度は登場人物たちのファッションをオマージュしたことがあるのでは? ノスタルジックな劇中の風景は今の気分にぴったりだ。
6.INSCRIRE × Bshop

アンスクリアのレディースで展開していた人気のTシャツの、配色とサイズ感を別注。ヴィンテージ感のあるTシャツを着たいなら、こんなリンガーTもおすすめだ。ややベージュがかったようなボディカラーも魅力的。
¥4,000以下のコスパな白T
7.ZARA

かわいいグレムリンのプリントが目を引く。なんともいえない難しそうな表情をしているのも面白い。プリントの下には劇中のセリフが。
8.Sauna Healthcare Club

まだまだ続く空前のサウナブーム。こちらはサウナ情報を発信するサイト「サウナイキタイ」のオリジナルTシャツ。
新感覚な2大パックT
9.Hanes


パックTといえば外せないブランド、ヘインズが、こだわり抜いた「最高の白T」を発売! 独自の製法で生み出した高級感のある白が特徴。生地には、3枚パックTの赤ラベルで使用している糸をより合わせ、双糸にしたものを採用している。そのため、7.0オンスのしっかりした質感で着心地も抜群。環境に配慮し、紙で作られたパックも新鮮で面白い。



10.#FFFFFFT


白Tシャツ専門店の「#FFFFFFT(シロティ)」が、ついにオリジナルの白Tをローンチ。第1弾は「デニムのための白Tシャツ」をテーマに、あらゆる側面から"デニムに合う"1着を追求。良質な綿糸を通常の約2倍使い、超肉厚な生地に仕上がった。ヴィンテージにも見られるな縫製技術でしっかりと縫い合わされ、デニムのように"着れば着るほど味が出る"白Tシャツとなっている。



Photos:Sakai De Jun(model) Yoshio Kato(still) Hair:hirokazu endo[ota office] Stylist:Takeshi Toyoshima Models:Sosuke Ogata[Both are MEN’S NON-NO models]
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