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1点投入するだけでワードローブが見違えたり、全身のしゃれ感がぐっと増したり。この春はそんなパワフルなアイテムが盛りだくさん。難しいことをあれこれ考えず、ひと目ぼれして即買いしたい、そんな強いアイテムをキーワードとともにお届け!
5.スタジャン、完全復権!

URU TOKYO × DIGAWEL
スタジャンが持つスクールユニフォームのような空気が、今シーズンの気分にフィット。オレンジとグレーのリブがポイントになった1着は、ウルとディガウェルのコラボレーションから。ややコンパクトな身頃と、上質なシェットランドウールであくまでも上品なのがいい。そして袖を通すと驚くのが、その軽さ。古着のスタジャンもいいけれど、新作だからこその魅力を凝縮した逸品に注目!
6.どこか懐かしい、のに新しい。
レトロスポーツに染まろう
![[左]ブルゾン(ブラック ウィドー)¥41,800/コンコード ショールーム パンツ¥33,000/ダイリク [右]ジャケット¥60,500/ディーゼル ジャパン パンツ(アルテリア)¥29,700/イーライト 時計¥74,800/セイコーウオッチ お客様相談室](https://www.mensnonno.jp/wp-content/uploads/2022/03/3b.jpg)
[左]BlackWeirdos
大胆なビッグロゴとカラーブロックは、1枚でもメリハリが。シンプルなスラックスと合わせるだけで、たちまちインパクトのあるコーディネートが完成する。ロゴのパンチがあっても、インに着るものでさりげなくイメージを変えられるのも、ハーフジップのいいところ。
[右]DIESE
ヴィンテージを彷彿とさせる褪せたような赤とブルーも、淡いベージュとのコンビなら今っぽさも欲張れる。さらにほどよいビッグシルエットとフラップのディテールで、"いなたい"から一歩先行く今年のスポーティに。ボトムや時計はあくまでもちょっときれいめでまとめるのが、大人っぽく見せるコツ。
7.遊びのきいたプレッピーで、
トラッドブームの先へ

ATHA,WANSIE
ここ数年、いわゆる"ジェンツ"なトラッドスタイルがブームだったけれど、この春はそこから少し進化。ビッグシルエットにしたり、色をきかせたり。トラッドを着くずすのが断然楽しい。淡いブルーをポイントに、思い切りワイドなボトムで、型からはみ出していこう!
Photos:Kento Mori Hair:Kazuya Matsumoto[W] Stylist:Yoshiaki Komatsu Models:Keisuke Nakata Rintaro Mizusawa[They are MEN’S NON-NO models]
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