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結婚を決めたふたりの想いをかたちにするリング。それは、これからの人生に寄り添い続ける、かけがえのない存在だ。そんな人生の節目にふさわしいスペシャルなジュエリーを、MEN’S NON-NOとBAILAのコラボレーションシリーズでお届けしていく。
今回は「キング・オブ・ダイヤモンド」と称される世界最高峰のジュエラー、ハリー・ウィンストンのジュエリーをまとった中川大輔と貴島明日香が、その輝きを体現する。
ハリー・ウィンストンが描く“無限”
存在感を宿すピースをペアで

二人の絆と未来を象徴する言葉、“Infinite”(=無限)を冠した、「インフィニット・ワンラウンド・バンドリング」。大小異なるリングが重なり合うような立体的なバンドに、ブランドが誇る最上級のラウンド・ダイヤモンドをセッティング。ほどよく主張するモダンなフォルムとエレガンスが融合し、深みのある大人の手元に。


一生に寄り添うリングには
タイムレスなデザインをチョイス

「バゲットカット・ダイヤモンド」がソリッドなバンドに奥行きをもたらし、さりげなく目を引く端正な手元を演出。アクセサリーとの重ねづけやマッチングを楽しみながら、末長く共にしたいタイムレスなデザイン。
ダイヤモンドの輝きが
二人の日常に彩りを添える

バゲットカットのダイヤモンドを縦に配し、シンプルながら洗練された気品を放つ「バゲットカット・バーティカル・バンドリング」。地金の美しさが際立つプラチナのバンドが上質なダイヤの輝きをいっそう引き立て、日常に華やぎを添えてくれる。
フォルムで揃えるペアウォッチ
リングの代わりに時計の選択も


創始者ハリー・ウィンストンが愛したダイヤモンドのフォルム、エメラルドカットにインスピレーションを得た「HW エメラルド・コレクション」。大胆な八角形のケースフォルムが存在感を放ちつつ、上品なローズゴールドとブラウンのレザーベルトが肌にスッと馴染む。フォーマルからカジュアルまで、日々の着こなしに寄り添いながらスタイルを格上げしてくれる。

From Daisuke Nakagawa
「ハリー・ウィンストンは憧れのラグジュアリーなブランド。実際に手に取った瞬間、その輝きに圧倒されました。身につけると自然と気持ちが引き締まり、背筋が伸びるような感覚があって。特別感がありながらもデザインはシンプルだから、ジャケットスタイルはもちろん、日常の装いにも自然と馴染み、確かな存在感を放ってくれます。リングはもちろん、ウォッチにも強く惹かれました。僕は服も小物もクラシカルなデザインが好きなので、レザーベルトやローズゴールドのケースが、自分のスタイルとも調和しそう。
父が祖父から受け継いだ時計を大切に使っている姿を見てきたこともあり、大切なものを家族に受け継いでいく文化にロマンを感じています。ハリー・ウィンストンのウォッチを身につけて、こうした価値あるものを、僕から子どもへ、さらにその先へと受け継いでいきたいと強く思いました」
Photos:Yuya Shimahara[UM] Hair&Make-up:Masaki Takada(fot Daisuke) Yuina Iwata(for Asuka) Stylist:Mari Tsujimura Models:Daisuke Nakagawa[ MEN’S NON-NO model] Asuka Kijima[ BAILA model] Text:Ayano Nakanishi
【BAILA】女性目線のリング&ウォッチ選びをチェック!ふたりが主役のウェディング
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