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いよいよ『メンズノンノ』創刊40周年イヤーがスタート。ウェブ月間の1月は、日頃から誌面やウェブを一緒に盛り上げてくれている人気ショップ&ブランドのスタッフの皆さんにフォーカスして、どんなスニーカーをどう履きこなしているのかを深掘りするスペシャルスナップを実施!DAY20は、コンバース マーケティング部マーケティング課 PRESSの山口さんが登場!
CONVERSE
「JACK PURCELL 1935 CIRCULARVAMP」

山口 諒さん/コンバース マーケティング部マーケティング課 PRESS
1935年に誕生した名作バトミントンシューズ「ジャックパーセル」の90周年を記念してローンチされた一足。踵の4本ステッチや、70年代を思わせるサイドステッチなど、細部に個性が光るデザイン。さらに、リサイクルコットンのキャンバスアッパーやレザーライニングを採用し、サステナブルでありながら上質な履き心地も備えている。

デイリーに着られるアイテムを、
品よく着こなす!
「普段はラフに着られるアイテムを手に取りがちですが、その中でも品の良さを感じさせるスタイリングは常に意識しています!」。


「『フレッシュサービス』のキャップは、ウールをブレンドしたヘリンボーンだから、幼く見えがちなキャップでも、シックに決まるんです!」。



「『バブアー』のジャケットは、短すぎず長すぎない丈感がお気に入り。フロントからバックまでポケットが充実しているので、手ぶらで出かけられるのも嬉しいポイントです」。


「『ダイリク』のVネックニットは、落ち着きのある色味ながら、さりげなく個性を主張できる幾何学柄がちょうどいい!」。


「韓国発の『アーダーエラー』のデニムパンツは、不規則に入ったしわ加工が独特のゆがみを生んでいます。裏腿にあるブランドを象徴する青いステッチは、まるで仕上げ途中の仮縫いのようで可愛いです」。



「この90周年モデルで進化したのは、外観だけではないんです。足の構造に沿って内部設計を見直すことで、ローテクシューズのイメージを覆すほどの履きやすさに!」。



「ジャックパーセルを象徴するトウ先端の“スマイル”が、ホワイトソールにさりげないアクセントを添えています!」。


「踵紐の4本ステッチもこだわりを感じるデティールのひとつ。ヒールラベルには『1935』のロゴをあしらい、90周年を記念するスペシャル感を演出しています」。
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CONVERSE
「ALL STAR TRAININGSHOES」

コンバースの究極のシューズライン「CONVERSE ADDICT」から初めて登場した一足。1975年に誕生した「ALL STAR TRAININGSHOES」をモチーフに、当時のディテールを忠実に再現しながら、現代的な履き心地へとアップデートされている。特徴的なラップヒールには、軽量かつ高い耐久性を誇る「VIBRAM® NEWFLEX」ソールを採用。さらに、E.V.A.と「PORON®」を重ねた二層構造のインソールにより、優れたクッション性を実現した。

「薄底のレトロ感が漂うソールですが、クッション性に優れていて、足へのフィット感も抜群です!」。


「毛足の長いスウェードのアッパーで、履き込むほど味が出るのが魅力! サイドのシェブロン&スターマークも、クラシックなランニングシューズらしさを感じさせます」。


出演してくれたのは
Photos:Ryosuke Harada
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