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いよいよ『メンズノンノ』創刊40周年イヤーがスタート。ウェブ月間の1月は、日頃から誌面やウェブを一緒に盛り上げてくれている人気ショップ&ブランドのスタッフの皆さんにフォーカスして、どんなスニーカーをどう履きこなしているのかを深掘りするスペシャルスナップを実施!DAY1は、オン・トーキョー ショールームの新川さんが登場!
Salomon
「SNOWCLOG ADVANCED」

新川陸斗さん/オン・トーキョー ショールーム
世界でも限られた店舗のみで展開される、サロモンのハイエンドライン「ADVANCED」から登場した一足。着脱可能なゲーターを備え、雨や雪といった悪天候下でも足元をしっかり守ってくれる。さらに内側にはニット素材のインナーを採用し、暖かく快適な履き心地を実現した。

シックなブラックコーデの中にも遊び心を!
「サロモンのスニーカーが主役になるように、他のアイテムはシンプルにまとめました。その中でも素材感で差をつけることで、ブラックをベースにしながらも、重たく見えないようなバランスを意識しています!」。


「1984年に代官山でスタートした歴史あるアイウェアブランド『ルネッタバタ』のサングラス。黒縁ながら顔に自然と馴染むフレームと淡いカラーのレンズが、仕事中でもかけやすくて重宝しています!」。




「『OAMC』の創設者であるデザイナーのルーク・メイヤー。ミニマルで洗練された彼の手がけるアイテムには、目がないんです! 首元に大胆にあしらわれたタグや袖のディテールが、ブラックコーデのアクセントになってくれます!」。



「『ジル サンダー』のスラックスも、ルーク・メイヤーがクリエイティブ・ディレクターを務めていたときのもの。裾はあえてワンクッション溜めてはくのが、いまの気分です!」。


「街履き仕様のスニーカーながら、ゲーターとサロモン独自のソール『All Terrain Contagrip®』により、登山にも対応できる高い機能性を備えているんです。荒々しい印象のソールがスラックスとの違和感を生み、こなれた印象に!」


「ものの20秒ほどでカバーを外すことができます。ジップを開けたときに見えるサロモンロゴにテンションが上がる!」。


「オフィスでデスクワークをするときは、このインナーが快適! スリッポンなので、着脱が楽なのも気に入っています」。


▼他のヘビロテスニーカーもチェック!
Salomon
「XT-6」

2013年に発売されたサロモンを代表する「XT−6」。アッパーは粒子の細かい砂や泥が入りにくいメッシュ構造になっており様々な環境下で活躍する。紐を結ばず履ける、クイックシューレース仕様なのも嬉しいポイント。


「ヴァンズでいうオールドスクールのような、サロモンの不動の定番モデル。スニーカーを普段履かないという方にも、自信をもっておすすめできる一足です!」。


「スラックスと合わせて履くのがマイルール。ちょうどいい塩梅のテック感漂う見た目が、コーディネートの“外し”として活躍してくれます!」。


出演してくれたのは
Photos:Hallel Miura
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