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人気商品の中から、いま試すべき「メンズ化粧水」を総力特集する『化粧水名品図鑑』。 美肌への近道である“土台づくり”をサポートしてくれる化粧水を毎日1商品ずつ紹介する。第16回は「資生堂」の『アクアレーベル トリートメントローション(モイストスムース)』を徹底分析&レビュー!
まずは実際に試してみた!


WEB編集長 丸山
「しっとり=ベタつく」という先入観を覆してくれたローション! とろみのあるテクスチャーながら、なじませたあとの肌は驚くほど軽やか。うるおいを感じさせつつも、表面はさらりと整う、そのバランス感が印象的だった。

編集 小林
ヒゲ剃り後の肌にもなじみやすく、乾燥による毛穴の目立ちが気になるときの“土台ケア”として取り入れやすい一本ですよね。

WEB編集長 丸山
そうだよね。清潔感を底上げするためのベーシックケアとしてちょうどいいかも。スキンケア初心者でも構えずに使えるアイテムだと思う。

編集 小林
私自身も実際に使用してみましたが、季節を問わず取り入れやすいテクスチャーで、なじませた瞬間の肌なじみの良さに感動しました!
「アクアレーベル トリートメントローション(モイストスムース)」は、資生堂が展開するスキンケアシリーズの中でも、うるおいを与えながら肌をなめらかに整える化粧水。“モイストスムース”という名前の通り、ほどよいとろみ感のあるテクスチャーが特徴的。
肌になじませると後肌は重たさを感じにくく、軽やかな使用感。その両立ぶりに、日々多くの名品に触れるエディター陣も思わず注目。
アクアレーベル
「トリートメントローション
(モイストスムース)」
を徹底分析!

肌質問わず使いやすい!
毛穴&うるおいケア
毛穴やキメの乱れが気になる肌のために開発された高保湿化粧水。整肌成分「グリシルグリシン」を配合し、うるおいで満たすことでなめらかな肌印象へ。乾燥による毛穴の目立ちを感じにくい、すっきりとしたコンディションを目指せる。

さらに、肌あれを防ぐ有効成分「グリチルリチン酸ジカリウム」と美白(※1)有効成分「m-トラネキサム酸(※2)」を配合。濃密なとろみがありながら、なじませた瞬間に軽やかに広がる。うるおいが角層まで行き渡るような感覚で、澄んだ印象の肌へと整えてくれる!
※1:メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐこと
※2:トラネキサム酸

無香料・パラベンフリー・アルコールフリーの設計も見逃せないポイント。肌状態が不安定に傾きがちなタイミングでも使いやすく、コクのあるうるおい感が続けやすさにつながる。
アクアレーベル
トリートメントローション
(モイストスムース)
容量:170mL
価格:[オープン価格]
おすすめの肌質:乾燥肌/混合肌
テクスチャー:とろみのある使用感
この化粧水はどんな人におすすめ?
☑︎毛穴が気になり始めた人
☑︎肌トラブルを防ぎながら透明感も欲しい人
☑︎美容液のようなとろみが好きな人
時短派なら...
5役を担う高機能オールインワンを!

忙しい毎日でも、エステ帰りのような満足感が欲しい...そんな願いに応えるのが、このスペシャルジェルクリーム。化粧水・乳液・クリーム・美容液・マスクの役割をひとつにまとめたオールインワンタイプで、手軽さと機能性を両立する設計。化粧水と同じく、大人毛穴にアプローチし、コラーゲン(※3)やヒアルロン酸(※4)、浸透美容アミノ酸(※5)などをギュッと詰め込んだ贅沢処方。
※3:保湿成分アセチル化ヒアルロン酸Na、ヒアルロン酸Na
※4:保湿成分 水溶性コラーゲン、グリセリン
※5:うるおい保持成分(D-グルタミン酸、DL-アラニン、DL-メチオニン)
大人毛穴に本気のアプローチを
「最近、保湿をしても毛穴が目立つ」「肌のキメが乱れて影が気になる」...そんな大人特有の悩みには、アクアレーベルの赤が正解。使い続けるほどに、指先が吸い付くようなしっとり感と、光をきれいに反射する“つるん”とした肌の弾力を実感できるはず。
お問い合わせ先
資生堂
お問い合わせフォームはこちら
試したのは...

メンズノンノウェブ編集
小林
2025年よりメンズノンノに在籍。ビューティーを担当し、3歳の男の子のママでもある。
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