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人気商品の中から、いま試すべき「メンズ化粧水」を総力特集する『化粧水名品図鑑』。 美肌への近道である“土台づくり”をサポートしてくれる化粧水を毎日1商品ずつ紹介する。第5回は「ミノン アミノモイスト」の『モイストチャージ ローション I しっとりタイプ』を徹底分析&レビュー!
まずは実際に試してみた!


メンズノンノ
モデル
四坂亮翔
最近、季節の変わり目で肌がヒリつくのが悩みで...。このアイテムをドラッグストアで見つけて使用してみたのですが、もっちりと吸い付くような安心感にすごく驚きました!

編集 近藤
わかります! 私は年中乾燥肌なので、しっとりタイプのテクスチャーは安心感がすごい。シャバシャバしすぎず、でもとろみも強すぎない絶妙なラインだと思います。

メンズノンノ
モデル
四坂亮翔
肌にのせた瞬間、スッとなじむ軽やかな使用感ですよね。うるおいは濃密、仕上がりはあくまで軽やか。テカりに寄らないバランス感が優秀! メンズならこれ一本でスキンケアを完了させてもいいくらいの保湿力ですが、乾燥が気になる方は、仕上げにクリームや乳液でフタをしてあげるのがおすすめです。

編集 近藤
確かに。私はその後に必ず乳液かクリームでしっかりフタをしています。同ラインでそろえると肌のコンディションが安定しやすく、「ミノン アミノモイスト」でのトータルケアがいちばん頼れます。無香料で余計なクセがないから、肌が敏感なときでも“とりあえずこれなら大丈夫”と思えるお守り的な存在!
肌がホッとするような“安心感”のある使い心地が魅力。手に出したときはさらっと軽やかなのに、肌になじませると内側からふっくらとうるおうような、密度の高い保湿力をしっかり実感。表面はベタつかず、モチッとした手触りに整う仕上がりがとても使いやすい印象!
特に肌が敏感になりがちな時期でもピリつきにくく、角質層までスッと浸透していくような感覚があり、その後のメイクのノリを邪魔しないのも嬉しいポイント。朝のスキンケアにも取り入れやすいアイテムだ。
ミノン アミノモイスト
「モイストチャージ ローション
I しっとりタイプ」
を徹底分析!

揺らぎ肌の救世主!
浸透力にこだわった“高密度”な一滴
2025年8月に、誕生から10年を迎え全面リニューアルした「ミノン アミノモイスト」の敏感肌・乾燥肌ライン。最大の進化は、敏感肌が本来持つ“水分を蓄える力”に着目した「貯水肌発想」の処方にある。
これまでの9種の保潤アミノ酸に加え、肌を柔らかく整える成分(※1)を配合し、吸いつくようなうるおいと澄んだ印象をサポート。毎日のベーシックケアこそ、信頼できる一本を選びたい!
※1:リシンHCI[医薬部外品はL-リシン塩酸塩]、カルノシン[医薬部外品はトリプトファン]、グルコシルルチン[医薬部外品はルチングルコシド]

水のようにさらっと軽やかな質感ながら、肌にのせた瞬間、角質層まで吸い込まれるように浸透。その絶妙なテクスチャーは、まるで肌の一部になるような心地よさ。

「しっとりタイプ」でありながらベタつきをほとんど感じさせない設計で、重い感触が苦手な方にも◎。後から重ねる乳液やクリームのなじみを妨げることなく、肌のキメを美しく整え、みずみずしく柔らかな肌印象へと導いてくれる。
ミノン アミノモイスト
モイストチャージ ローションI しっとりタイプ
容量:150mL
価格:オープン価格
おすすめの肌質:敏感肌/乾燥肌 / 混合肌
テクスチャー:しっとり
この化粧水はどんな人におすすめ?
☑︎ベタつきが苦手な人
☑︎季節によって肌がゆらぎやすい人
☑︎敏感肌でヒリつきが気になる人
同ラインの泡タイプ洗顔料
にも注目!

忙しい朝も、ワンプッシュで理想的な泡が完成する「ジェントルウォッシュ ホイップ」。植物性アミノ酸系洗浄成分(※1)を配合し、肌のバリア機能を守りながら余分な汚れのみをやさしくオフしてくれる。摩擦を抑えたふんわりとした泡がデリケートな肌を包み込み、洗い上がりはつっぱり感のない、しっとり柔らかな印象に。
※1:ココイルアラニンNa
心地よさと手応えを両立した、
理想の“しっとり感”
軽やかなテクスチャーで角質層までスッと浸透し、ベタつきを残さず内側からうるおう化粧水。後から重ねる乳液を邪魔しない名脇役でありながら、肌のキメを整えて、みずみずしく柔らかな肌印象へと導く確かな実力を備えている。製薬会社のこだわりが詰まったこの一本は、毎日の洗顔後、真っ先に肌に届けたい“安心”そのもの。カサつきを忘れるほどの充足感で、明日の肌をもっと好きになれるはずだ!
お問い合わせ先
第一三共ヘルスケア
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試してくれたのは...
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