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メンズスキンケアブランド「DISM(ディズム)」と『MEN’S NON-NO』がタッグを組んだオーディション形式の“あか抜け男子決定戦”「MEN’S NON-NO 100日プロジェクト Produced by DISM」。100日間のスキンケア&自己研鑽プログラムを経て、見事選ばれた3名が「MEN’S NON-NO」3月号(2月9日発売)の誌面に登場した。
出場した20名のアンバサダー全員が、スキンケアと真剣に向き合い、100日の間にそれぞれの変化を遂げていた。肌のコンディションはもちろん、ライフスタイルやマインドにも変化を感じたという、彼らのストーリーをお届け!

100日間のスキンケアを通して
感じたことは?
100日間のプロジェクト期間中は、メンズノンノでも活躍する人気スタイリスト・井田正明さんによるファッション講座や、DISMビューティクリエイターからの美容指導を実施。

また、Netflix「ボーイフレンド」に出演し注目を集めた料理人・Kazutoさんがスペシャルサポーターとして美容に関連した料理講座を開催するなど、多様な「プロ」からのアドバイス・指導を受けられる大充実の日々に。

終了後に実施したアンケート調査では、参加メンバーから非常に高い評価が得られた。「100日前と比べてスキンケアが楽しくなった」と回答したメンバーは100%。「肌悩みが改善したと思う」と回答したメンバーも100%という結果に。
また「今後もDISMを使い続けたい」と回答したメンバーも100%となり、プロジェクトを通じてスキンケアが習慣として定着したことが伺える。
さらに肌の変化だけでなく、「自分に自信が持てるようになった」「ファッションや食事にも意識が向くようになった」など、内面やライフスタイル全体にポジティブな変化が生まれたという声も多数寄せられた。
肌の変化だけじゃない!
100日間の変化を一挙公開

渡辺龍星(ワタナベリュウセイ)
28歳 動画編集クリエイター
@TikTok
「肌に自信が持てるようになり、内側から出る自信にも繋がりました。良いオーラやモチベーションに繋がったと感じます。また、周りから会うたびに『肌が綺麗だね』と言われるようになりました! 初めて会った人からも、肌がきれいだからと実年齢よりかなり若く見られることが増えました」

佐藤友彦(サトウトモヒコ)
28歳 医療機器メーカー勤務
@TikTok
「毛穴の開きや黒ずみが気になっていましたが、洗顔フォームや洗顔ブラシを使うことで角栓が気にならなくなったと思います。このプロジェクトをきっかけに、挑戦したかった体重の増加や筋トレなどを始め、今では生活の一部となっています。」

太田侑吾(オオタユウゴ)
22歳 大学生
@TikTok
「小鼻の黒ずみも気にならなくなり、肌の状態が安定してきた実感がありました。スキンケアの過程で肌を気にするようになり、食事を肌のいいものを調べて取り入れたり、習慣として肌を気にする時間やケアする時間が増えました。」

伊藤利将(イトウトシマサ)
23歳 一橋大学生
@TikTok
「毎日ちゃんとスキンケアを始め、カッコよくなるために何かしら努力できている自分に対して、自信を少しずつ持てるようになってきました。いろんな服や髪型に挑戦したり......失敗もありますが、挑戦を楽しむ姿勢が徐々に身につき始めたかなと思います。」

三宅潤一郎(ミヤケジュンイチロウ)
23歳 ミスター慶応準グランプリ
@TikTok
「100⽇間という期間があることで、スキンケアが“気分”ではなく“習慣”になりました。肌の調⼦が整うことで、写真や⼈前に出るときの⾃信が増しました!周囲からも、『肌がきれいになった?』『清潔感が上がった』と⾔われることが増えました。」

浅野靖崇(アサノヤスタカ)
24歳 大学生
@TikTok
「『肌が綺麗になった』と言われることが圧倒的に増え、他人の目から見ても分かるほど変わったことに驚きました。これまでファッション感度がかなり低かったけど、メンバーと一緒にアパレルショップへ行ってファッションも楽しむようになり、『おしゃれになったね』と言われることも増えました。」

ぷだおくん
26歳 メンズメイク芸人
@TikTok
「毎日DISM製品を使うことで、肌のもちもち感、すべすべ感が増したように感じます。DISMの洗顔、保湿、美顔器、洗顔ブラシ、パックを色々と試すのが楽しくて、もっと美容の楽しさをみんなにも知ってほしいと思いました。お笑いやチアリーディングをしていますが、メンタル面の変化が、ライブで優勝できたり、チアの演技の成功にも影響した気がします。」

ひだか
23歳 アパレル店員
@TikTok
「100日間のスキンケアを通して、スキンケア商品を見るときに成分を見るようになりました! 挑戦や発信を通して、人と人との繋がりをたくさん感じた100日間でした。マインド面では、サポーターのKazutoさんとお会いして、勇気を出して番組に出演したことを伺い、自分も新しいことへの挑戦に勇気をもらいました。」

赤穂隼人(アカホハヤト)
26歳 広告代理店勤務
@TikTok
「スキンケアを継続することで、乾燥しがちだった肌が、1日中保湿されているように感じました。職場や友達から、『年齢よりも若く見えるようになった』と言われることが増えました。プロジェクトを通じて、自分の肌と向き合うことで、悩みが自信に変わりました。」

西将太(ニシショウタ)
22歳 エンターテインメント業界
@TikTok
「使用感もとても良かったので肌が喜んでいると感じました。スキンケアの発信は初めてで試行錯誤でしたが、肌の変化を感じることで、日常のスキンケアがより楽しくなりました!」

中野一輝(ナカノカズキ)
28歳 GAFA社員
@TikTok
「以前は乾燥が気になり朝の洗顔を避けていましたが、今では朝晩必ず洗顔を行い、しっかり保湿することが日常のルーティンになりました! 肌の調子が良くなり見た目に自信がついたことで、新しいことに挑戦したり、より多くの人と関わることを前向きに捉えられるようになりました。ジムにも通い、『体格がかっこよくなった』と言われることも増えました!」
※写真はメイクアップ、ファッションを含む変化です。
※感想は個人の感想です。
100日間試し続けた出場者に聞く
メンズスキンケアブランド
「DISM」とは?
中野一輝さん:「私にとってDISMは『変わりたいと思っている人に、最初の一歩を踏み出させてくれる伴走型のメンズスキンケアブランド』です。肌を褒められる機会が増え、自分の見た目に自信を持てるようになりました! この自信は、スキンケアにとどまらず、人と関わることや新しい挑戦への前向きな姿勢にもつながっています」
西将太さん:「メンズの肌により深入りして、健やかな肌を目指してほしいと願っているブランドだなと感じました」
太田侑吾さん:「特に美容をこれから始めたいと言う男性にはとてもぴったりなブランドだなと感じました! 基本的に複数の機能を兼ね備えているものが多いので、それぞれ何を使ったらいいか組み合わせを調べる必要もなく、美容を始められるので、ハードルがかなり低いと感じました」
アンバサダーたちの
お気に入りアイテムTOP5
アンバサダーに「DISM」のお気に入りアイテムを聞いてみた。その中で多くの票を集めたTOP5を紹介!
1位
ディズム オールインワンジェル
モイスト/ライト/UV

「オールインワンでここまで満足できたのは初めて。継続しやすい点が魅力」(中野一輝さん)
「”今日は何もしたくない日”でも、これだけは続けられました」(浅野靖崇さん)
2位(同率)
ディズム クリーミーフォームウォッシュ/
ディズム クリーミーフォームウォッシュ ブラック

「泡が大きく洗いがいがあるので洗顔が楽しくなりました」(三宅潤一郎さん)
「ネットがなくても濃密な泡がそのまま出てくるので使い心地がよく、温泉や泊まりに行くときにもとても便利!」(伊藤利将さん)
2位(同率)
ディズム
マルチスキンケアUVスティック

「サウナへ行くときに荷物を増やしたくない時は、スティックで済ませることが多くなった。めちゃくちゃ便利!」(本橋輝翔さん)
「手が汚れないのが良い!仕事で運転をする際にも、塗り直しやすく気に入っています」(梅林滉樹さん)
4位
ディズム
EMS EER メディスキンケアデバイス

「美顔器は初めて使ったのですが、翌日の肌のコンディションが全然違いました」(ひだかさん)
「どこにでも持っていけるコンパクトさも魅力」(渡辺龍星さん)
5位
ディズム
EMS ポアディープクリア&リフトブラシ

「音波振動とイオン導出で毛穴汚れを物理的に洗い流せる。スクラブやオイルで毛穴ケアを色々やってみたけど良くならない...という人に使ってみてほしい!」(ぷだおくんさん)
「汚れを落とすだけでなく、同時にリフトケアもできることが一番の魅力だと思います。むくみやすい朝にもおすすめ」(長尾勇飛さん)
エピソードには続きが...?
3/9公開のメンズノンノウェブ記事を
お見逃しなく!
しっかりと手をかけただけの成果を、肌はちゃんと体現してくれる......。「DISM」のスキンケアとともに駆け抜けた100日間は、僕らにそれを証明してくれた。
このプロジェクトは、3月9日に公開されるメンズノンノウェブの本誌転載記事をもっていったん完結。実は、そこにもちょっとしたサプライズが。最後まで、どうぞお楽しみに!
問い合わせ先
アンファー株式会社
TEL:0120-059-595
https://scalp-d.angfa-store.jp/brand/dism/
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