▼ WPの本文 ▼

ハイトーンカラーのオーダー率が高いOLTA後藤泰さん。ブリーチ派がまずトライしたいブロンドヘアを、色を抜いてもツヤっぽく、服映えしてみせるコツを指南してくれた!

ナチュラルブロンドは、
3段階カラーで仕込むのが正解!
ファッション感のあるブロンドは、ハイトーン派がトライしたい髪色No.1。普通のハイトーンと差をつけるには、ツヤを強調し、発色をクリアにするのがナチュラル&服映えのポイントだ。そのためには全体ブリーチでいったん髪色をリセット。そこから“魅せたい色”をグラデーション状に入れたり、ローライトで立体感やツヤ感を調整し、リアルなブロンドに近づけていく。フォルムはレイヤーとグラデーションカットで毛流れのあるミディアムショートでスケーター風に。衿足が長めなのでハイトーンの髪色が映える。そして地毛風ブロンドに大切なのはセットの前の髪の保湿強化。オイル、バターなどでややウェットに仕上げ、ツヤをキープせよ!
カラー/全体を2ブリーチ後、根元は5トーン、全体は10トーンのブロンドベージュをON。同じブロンドベージュを7トーンでローライトとしてバランスをみて入れる。
パーマ/なし
担当:後藤泰さん(OLTA)
モデル:浅野竣哉さん

SIDE

BACK
パーカ(フューチャー)¥28,600/アイシンクソーディスト 中に着たTシャツ(ジェリー コスビー)¥11,000/セル ストア パンツ¥13,200/カウンシルフラット1
Photos:Takahiro Idenoshita Stylist:Masashi Sho Composition & Text:Michiyo Matsui

▲ WPの本文 ▲






![[髙橋 紅輝] 「リックオウエンス」のデニムに「ルイス」のニット。シンプルコーデはデザイン性で差をつける!【メンズノンノモデルの私服スナップ】](https://www.mensnonno.jp/wp-content/uploads/2026/01/0a255fe84d6885896bef348d5335e387.jpg)





![褒められ率No.1!「プーマ」と「MASU」のひとクセコラボスニーカーに沼り中。[編集者の愛用私物 #301]](https://www.mensnonno.jp/wp-content/uploads/2026/01/editorsbuzz301-440x330.jpg)






