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「ポール・スミス」展を、さらに深く楽しむための10のチェックリスト!

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稀代のデザイナー、ポール・スミス氏のインスピレーション源を解き明かすエキシビション「HELLO, MY NAME IS PAUL SMITH」がついに開催スタート。

皮切りとなる京都展(6/4〜7/18)にメンズノンノモデル栁 俊太郎守屋光治が取材を敢行、知っておくと展示をより楽しめる10のポイントをまとめた! 東京(7/27~8/23)、名古屋(9/11~10/16)にて鑑賞予定のキミも参考にしてほしい。

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① 音声ガイドの声は、松田翔太さん!

「ポール・スミス」の大ファンである俳優・松田翔太さんが、本展のスペシャルアンバサダーに就任。会場の音声ガイドを務めているのだ。

視聴用の特製イヤホンは、テーマカラーのピンク!(ポール氏のインスタグラムより)

 

② アートの知識を仕入れていこう!

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メンズノンノモデル栁が見入っているのは“Paul’s Art Wall”。「アンディ・ウォーホルやデイヴィッド・ホックニーらの写真がたくさんありますね。僕も作品集を持っていますが、ポールさんも好きと知って感激です」。

 

③ 会場内は撮影可!

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なんと、ポール氏の心意気により会場内は「すべて撮影可能」となっている! せっかくなのでスマホではなく、本格的なカメラを持参するのもいいかもしれない。

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アートウォールの隣にあるこの小部屋は“The First Shop”。1970年に英国ノッティンガムでオープンした「ポール・スミス」第1号店が再現されている。

そこには、とある見逃してはならない写真が!

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