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12月1日(土)の日本公開前に(ドヤ)「コカ・コーラ ゼロ 007 スカイフォール」 ジャパン・プレミア&アフターパーティーに出席させていただきましたありがとうございました。

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【コカ・コーラ ゼロ_007 スカイフォール シネマ公開篇】

コンビ二のおにぎりでは好きな具がイクラとスジコとタラコのweb担H條です。

よく驚かれるんですが、おにぎり2コぐらい食べたいなーと思うとき、「イクラとイクラ」とか「タラコとタラコ」で2コ買ったりするのも全然アリで。

ほかにもたとえば、31アイスクリームでサーティーワン・ラブを同じの2コとか、チョコチップメロンパン2コとか、クラフトビアバーでオニオンリング食べてまたオニオンリングとか。

気に入ったジャケットを同じの2着購入とか。

【2012/12/1公開『007 スカイフォール』オンライン予告】

映画もそうで、気に入った映画は間髪入れず翌日でも劇場で2回観ます。

2012年の今年は、『マイティ・ソー』(原題:Thor/監督:ケネス・ブラナー/原作:スタン・リー/出演:クリス・ヘムズワースほか)と、『ドラゴン・タトゥーの女』(原題:The Girl with the Dragon Tattoo/監督:デヴィッド・フィンチャー/原作:スティーグ・ラーソン/出演:ダニエル・クレイグほか)がそうでした。

ということで、ドラゴンタトゥーでの印象もありダニエル・クレイグ(1968年3月2日生)はわりと好きな俳優さんなのです。

そしてまたも劇場で2回観るだろーな、と思う彼主演の映画に遭遇したのでした。

【12/1公開『007 スカイフォール』 Vlog08:”50th”】

先日、「コカコーラ・ゼロ」さんの招待で、12月1日(土)から日本公開される話題作『007 スカイフォール』(原題:Skyfall/監督:サム・メンデス/原作:イアン・フレミング/出演:ダニエル・クレイグほか)の試写会に、Y神パイセンと一緒に行ってきました。

「コカ・コーラゼロ」発売5周年を迎えた2012年、同じく50周年の節目を迎える映画007シリーズとタッグを組んだ試写会ということですね。

アッー、しかも、「コカ・コーラ ゼロ」と「007」(ゼロ ゼロ セブン)ともにゼロが付くということを只今発見なう。

「コカ・コーラ ゼロ」さん、いつも飲んでますありがとうございます。

最近太り気味でして、劇中の老齢のジェームズ・ボンドのごとく哀愁漂わせている今の僕には大変助かります。

【12/1公開『007 スカイフォール』 Vlog05:”LONDON”】

映画の舞台となったロンドンは、大学の卒業旅行で行ったキリでして、今や「マーインドザギャーップマーインドザギャーップ」の地下鉄のアナウンスしか記憶にございません。

が、ジェームズ・ボンドが劇中フツーにロンドン市街を歩いている姿がなんともムネアツでして、またロンドンに行ってみたいなーと思ってしまいました。

このブログではもちろん映画のネタバレはしませんので、配給さんのソニー・ピクチャーズ エンタテインメント公式YouTube「Sony Pictures Japan Trailers」から数編ピックアップしましたのでどぞー。

こちら『007 スカイフォール』公式予告編コンテンツは全8本くらいあるみたいなう。

ほかにもアストンマーチン編とか音楽編などもありそれぞれ楽しめますので12月1日の日本公開までに是非視聴してみてください。

なんつって、本気と書いてマジと読む往年の007ファンの皆様が一般公開で観る前に、僕みたいな若造(オッサンですが)が「オモロかったなう」なんて感想を述べるのもちょいと無理がありますて。

ちなみに、劇中で「MI6」(エムアイシックス)という名称がよく出てくるんですが、いまさらですが、ジェームズ・ボンドが属する「MI6」とは、「イギリス情報局秘密情報部イギリス情報局秘密情報部」のことらしいですね今調べたら。

旧名称の「Military Intelligence section 6」(軍情報部第6課)から、今も「MI6」と呼ばれているらしいので暗記しておきましょう。

ということで話は戻りますが、招待された「コカ・コーラ ゼロ 007 スカイフォール」 ジャパン・プレミアは映画だけではありませんで。

上映後、同作品とのタイアップキャンペーンを実施する「コカ・コーラ ゼロ」主催のアフターパーティーが「MY HUMBLE HOUSE TOKYO」(住所:東京都中央区銀座3-3-1 ZOE銀座 B1階)で催されました。

拳銃試し撃ちしたい気分を抑えつつ、そちらにもY神パイセンと出席。

会場では世界に7本しかないという、スワロフスキーを施した豪華な「コカ・コーラ ゼロ ボトル」を拝見し、ボンドガールよりもやはり同じ国籍の背中が開いたドレスを着たお姉さま方にドキドキし、「コカ・コーラ ゼロ」を勧められるままガブ飲みし、撮らせて頂いた写真も逆光だらけでプロ感ゼロというあんばい。

最後にY神パイセンが撮った画像でようやくホッと胸をなでおろしたのでした。

今はiPhoneの壁紙にしております。

「MY HUMBLE HOUSE TOKYO」の雰囲気も大人の色気漂う007のムード。

「コカ・コーラ ゼロ」のブランドカラーである黒や赤を基調とした装飾に彩られ、「007」の世界観にちなんだカジノテーブルやバーなどでやんややんや。

ジーパン姿でお邪魔したH條さんはドギマギ。

ゲストはこのブログでの写真掲載順に左から、LiLiCoさん、福田萌さん、敦士さん、エレキコミックさん、ダンテ・カーヴァーさん、前園真聖さん、為末大さん、徳澤直子さん、上半身の徳澤直子さん。

ぶっちゃけ、このパーティ会場が敵に包囲されたらどうしよう、とか、僕は常に危機管理を意識していました。

もし、徳澤直子さんがボンドガールだったなら僕はどのように振舞えばいいのだろうか、とか、イマジンを働かせていました。

【アデル「スカイフォール」│12/1公開『007 スカイフォール』主題歌】

そして今も、(仕事中ですが)僕の心の中では『007 スカイフォール』の主題歌『スカイフォール』がリフレインし続けております。

仕事中も鼻歌が出てしまってもうアレで。

【ADELE – Skyfall】

というわけで、「コカ・コーラ ゼロ 007 スカイフォール」 ジャパン・プレミア&アフターパーティー、楽しませていただきました。

「コカ・コーラ ゼロ」さん、ありがとうございましたー。

どきゅーん。

Text by Takafumi Hojoh

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