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メンズノンノモデル成田 凌が、ナイキ「WINNER STAYS TOKYO」を取材!

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都内のフットサル競技場に、スポーティな「NIKE(ナイキ)」のウエアを纏って現れたメンズノンノモデル。

自身もサッカー愛好者である成田 凌と共に、「ナイキ」が主催する新しいストリートフットボールバトル「WINNER STAYS TOKYO」予選大会の模様を観戦レポートします。

成田:「ナイキのサッカーイベントが盛り上がっていると聞いて、来ました。フットサルとはどこが違うんだろう?」

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コートのすぐ脇で見学する成田。

成田:「あれ、ゴールキーパーがいないんだ!」

「WINNER STAYS」のゲームはフィールドプレーヤーのみの4対4、フットサルコートの約半分の面積で行なわれる。サイドラインをボールが割ったら上の写真のように、サッカーのスローインではなくキックインとなる。

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使用するボールは、フットサル用ではなく、オールコートのサッカーと同様の“5号球”。

成田:「フットサルより狭いフィールドで普通のサッカーボールを蹴るのは、かなりボールが跳ねて予測不能になりそうですよね」

その独特のゲーム性こそが、「WINNER STAYS」のコンセプトであるスピーディ&エキサイティング。試合時間は5分、2点目を先取した側の勝利となる。

成田:「2点… 目、ですか?」

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そう、つまり、スコアが1−0から1−1になった場合、「追いついた」のではなく「勝った」になるのだ!

ただし失点すると1名を退場させて3人でプレーしなければならないため、1点目を取ることで有利になることは間違いない。

成田:「おもしろい! 1点取られて3人に減っちゃって、でもゴールをゲットできれば大逆転!」

しかも0−0や1−0のまま5分が経過した際は、驚きの「両チームが負け」。勝てばコートに残って、次のチームとの対戦へ。

成田:「だからこんなに、ひたすら攻撃的に攻め合ってるんだ。やばい!」

負けても敗退とはならず、再び待機列に並んでの再挑戦が可能。開催時間内は、グルグルと回転するように試合に次ぐ試合が繰り広げられることに。決勝大会への進出は、獲得ポイントによって決まる方式だ。

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会場には無料の「ナイキ」レンタルシューズも用意。ふと思い立っての参戦もOK! 予選大会は11/22(日)まで催されているぞ。

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