終わりと始まり
BLOGをご覧の皆様、こんばんは。
最近新調したシューズを履く日に限って天候が崩れる吉田です。
比較的ここ最近はまじめに生活しているつもりですが
こんな日ばかりが続くと体調だけではなく、頭の中も崩れてしまいそうです。
まぁそんなこと言う前に既に思考回路は崩壊していますが。
ところで、色々なところでもUPされていますが
自分自身もファンの一人であったLiquor,woman&tearsが昨日をもってCLOSEしました。
社内のことなので多くは語りませんが
今でも僕の腕に輝くこの時計はここで買ったもの。
自分自身初めての高級時計(主観)で肌身離さずつけています。(そーいえばダイヤのピアスもここだった)

さて最終日の昨日顔を出した際、多くの顧客の方々や関係者に囲まれたスタッフたちの顔は
一応に素晴らしく輝いていました。
店頭に立つことも無くなり、忘れていた一番大事なものを改めて思い出させてもらいました。
まぁこれが終わりではなく始まりなので、スタッフ一同の今後に栄光あれということで。
そんな瞬間に現れたのはこんな顔したデザイナー。
店内を30周くらいして、龍馬伝見るわと帰っていきました。
そんな彼とディレクター小木氏。3人で過ごしたNYの夜が懐かしく、何か胸にこみ上げるものがありました。
それにしても、good’olのカタログ届かね~なぁ~。

最後に買うか買わないかで迷いに迷ったスティルライフのレザーキャッツプ。
買っておけば良かったなーと思ったところで今回はこれにて終了。
極寒、小雨に風邪気味と地獄の三連コンボをくらった僕が言うのもなんですが
どうぞ素晴らしいマンデーナイトをお過ごし下さい。


